富士スピードウェイでドラッグレース! アメ車・ハーレーの祭典、9月28日

モータースポーツ/エンタメ エンタメ・イベント
スーパーアメリカンフェスティバル
スーパーアメリカンフェスティバル 全 15 枚 拡大写真

富士スピードウェイでは、9月28日にドラッグレースとアメリカ車、ハーレーの祭典「スーパーアメリカンフェスティバル 2014 Vol.22」が開催される。

【画像全15枚】

レーシングコースでは、停止状態から発進し1/4マイル(約402m)先のゴールまでの時間を競うドラッグレースが開催され、8000馬力以上のトップフューエルクラスの車両をはじめ、ファニーカー、ガスドラッグスター、プロストックバイク、ナイトロメタンで走るハーレー、アメリカ車などが参戦する。

また、12時より100台以上が参加する女性ライダーによるレディースハーレーや、アメリカをはじめ世界各国のスーパーカーが走るパレードに加え、15時からはイベント会場で展示のアメリカ車やハーレー等によるパレードランが実施される。

さらにイベント会場で開催されるカーショー&コンテストでは、アメ車やハーレー、8000ccのビッグバイク ボスホスグループ、SUVなど、さまざまなカスタムカーが展示され、その中から「King of Super American Festival」など各賞が選ばれる。

またイベントステージでは、COOLSやワンダラーズなどのアーティストによるライブパフォーマンスが開催されるほか、スワップミート&ディーラーブースでは雑貨やファッショングッズ、車のパーツなどが販売される。

また併催イベントは、全国から1000台近くの新旧フェアレディが集結する「Japan Datsun ServiceMeeting 2014」が予定されている。

入場料は、前売3500円(当日4500円/小学生以下保護者同伴に限り無料)。

《纐纈敏也@DAYS》

【注目の記事】[PR]

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. メルセデスベンツの新型電動グランドリムジン『VLE』、航続最大713km…欧州受注開始
  2. 【ホンダ フィットRS 500km試乗】ロングツーリングにおあつらえ向き、課題は『オーラNISMO』のような“キャラ立ち”か
  3. トヨタV6か、AMGターボか? ピュアエンジンで“リアルドライビング”を味わう、ロータス『エミーラ』という選択肢
  4. アウディのスーパーセダンが15年ぶり復活へ!『RS6セダン』720馬力で「M5」に真っ向勝負
  5. ホンダ『オデッセイ』実車カラーを再現、スマホケース発売…自動車用塗料でパールも忠実に表現
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「AIディファインド」の衝撃、日本の自動車産業は新たな波に飲み込まれるのか…アクセンチュア シニア・マネジャー 藤本雄一郎氏[インタビュー]
  2. EV充電インフラ-停滞する世界と“異常値”を示す日本…富士経済 山田賢司氏[インタビュー]
  3. ステランティスの水素事業撤退、シンビオに深刻な影響…フォルヴィアとミシュランが懸念表明
  4. SUBARUの次世代アイサイト、画像認識技術と最新AI技術融合へ…開発にHPEサーバー導入
  5. 「ハンズオフ」は本当に必要なのか? 高速での手離し運転を実現したホンダ『アコード』を試乗して感じた「意識の変化」
ランキングをもっと見る