日本外航客船協会、「第7回クルーズ・オブ・ザ・イヤー」を12月18日に実施

船舶 企業動向
日本外航客船協会、「第7回クルーズ・オブ・ザ・イヤー」を12月18日に実施
日本外航客船協会、「第7回クルーズ・オブ・ザ・イヤー」を12月18日に実施 全 1 枚 拡大写真

日本外航客船協会(JOPA)・客船事業振興委員会は、「第7回クルーズ・オブ・ザ・イヤー」を実施すると発表した。

旅行業界の健全な発展に寄与したクルーズ旅行商品、特にオリジナリティがあり、日本のクルーズマーケット拡大に貢献した商品を企画造成、実施した旅行会社などを顕彰することでモチベーション向上を図るとともに、一般消費者に対して良質のクルーズ旅行商品・サービスの提供を図るのが目的。

「クルーズ・オブ・ザ・イヤー2014」選考委員会の委員長には池田良穂大阪府立大学大学院教授が就任した。

応募締め切りは11月7日で11月中旬に選考、12月18日に表彰する。

《レスポンス編集部》

【注目の記事】[PR]

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. 日産『スカイライン』次期型、V6ツインターボ搭載で420馬力なるか⁉…今週の土曜ニュースランキング
  2. これが日産『スカイライン』次期型だ! V6ツインターボをハイブリッド化で、最大420馬力
  3. 【ジープ アベンジャー4xeハイブリッド 新型試乗】ゆったりとしたBEVに対し“小気味いい”走りに好感…島崎七生人
  4. 『ムーヴ』『タント』をスタイリッシュにローダウン! ブリッツの車高調キット「DAMPER ZZ-R」シリーズがリニューアル
  5. 空冷ポルシェ911最終型「993」専門リマスター、Gunther Werksが日本上陸…オートダイレクトが独占販売
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. ホンダ「2026ビジネスアップデート」…次世代HV15車種投入、2029年度営業利益1兆4000億円
  2. 「電気バス」でつながる聖地・高野山、導入の裏にあった合理的な理由
  3. ボルボ・トラック、新パワートレイン発表…EVは航続700km実現
  4. 「ヤンチャEV」「欲しいぃぃ」ホンダの小型EV『スーパーワン』発売にSNS興奮!約340万円の価格に「安すぎる」の声も
  5. アウディA5シリーズにPHEVモデル追加、EV走行最長110kmを実現…1151万円から
ランキングをもっと見る