【パリモーターショー14】ヒュンダイ i20 新型…2世代目でデザインも「2.0」に[詳細画像]

自動車 ニューモデル ショーカーライブラリー
ヒュンダイ i20(パリモーターショー14)
ヒュンダイ i20(パリモーターショー14) 全 35 枚 拡大写真

韓国ヒュンダイモーターは10月2日、フランスで開幕したパリモーターショー14において、新型『i20』を初公開した。

【画像全35枚】

パリモーターショー14で初公開された新型i20は2世代目。ドイツの欧州デザインセンターが手がけたスタイルには、ヒュンダイのデザイン言語、「フルーデリック・スカルプチャー」(流体彫刻)の最新版、「フルーデリック・スカルプチャー2.0」が導入された。

また、新型i20には、新世代の車台を採用。ボディサイズは全長4035mm、全幅1734mm、全高1474mm、ホイールベースは2570mm。ホイールベースは、先代比で45mm延長されている。この効果で、室内は前後のレッグルームをクラス最長の1892mmに。トランク容量もクラスをリードする320リットル(VDA計測法)を確保した。

《ショーカーライブラリー》

【注目の記事】[PR]

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. これが日産『スカイライン』次期型だ! V6ツインターボをハイブリッド化で、最大420馬力
  2. 体感温度を約16度下げて熱中症対策、ペルチェ冷却×送風ファン搭載「氷脈ファン」発売
  3. 新型トヨタ『ハイラックス』用GRパーツ登場! スタイルと機能性を両立した6アイテム
  4. これがレクサス『UX』次期型の顔だ! ハイブリッド継続で2026年内に登場か
  5. 三菱『パジェロ』7年ぶり復活、2026年秋初公開へ「シリーズ展開」も
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. ホンダ「2026ビジネスアップデート」…次世代HV15車種投入、2029年度営業利益1兆4000億円
  2. 「電気バス」でつながる聖地・高野山、導入の裏にあった合理的な理由
  3. ボルボ・トラック、新パワートレイン発表…EVは航続700km実現
  4. 「ヤンチャEV」「欲しいぃぃ」ホンダの小型EV『スーパーワン』発売にSNS興奮!約340万円の価格に「安すぎる」の声も
  5. アウディA5シリーズにPHEVモデル追加、EV走行最長110kmを実現…1151万円から
ランキングをもっと見る