日本EVクラブ、電気自動車専門誌「EV MAGAZINE」をKindle版で創刊

エンターテインメント 出版物・電子書籍
EV MAGAZINE創刊号
EV MAGAZINE創刊号 全 1 枚 拡大写真

日本EVクラブは、電気自動車専門誌「EV MAGAZINE」をアマゾンのKindle本として創刊した。

創刊号のテーマは「電気自動車の時代へ」。元F1ドライバーの片山右京氏、参議院議員の松沢成文氏と日本EVクラブ代表・舘内端氏の対談、女性レーシングドライバー井原慶子氏へのインタビュー、さらには、多彩な自動車ジャーナリストによる「EV時代はやってくるのか」を共通テーマにしたコラム特集など、本当に電気自動車の時代はやってくるのかを、さまざまな読み物で考察する。

そのほか、自動車地図を塗り替える可能性を感じるテスラ『モデルS』のレポート、2013年に実施した「EVスーパーセブン急速充電の旅」のレポートなどを紹介する。

価格は500円。

《纐纈敏也@DAYS》

【注目の記事】[PR]

レスポンス公式TikTok

ピックアップ

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. 「PHEVの不都合な現実」欧州で逆風、なぜCO2排出が「3倍」に跳ね上がったのか
  2. 日本未発売のホンダの小型バイク『NAVI』、109ccエンジン搭載で約34万円から…2026年型を米国発売へ
  3. 「いくらなんでもカッコ良すぎ」とSNSで話題! アウディ初の高性能PHEV『RS 5』発表
  4. 【スズキ アルト 改良新型】マイチェンなのに別モノ級? 開発責任者が語る「本当の進化」とは
  5. トヨタ、新型SUV『bZ4Xツーリング』発売…航続734kmと619Lの荷室で「家族のアウトドアギア」に 575万円から
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「AIディファインド」の衝撃、日本の自動車産業は新たな波に飲み込まれるのか…アクセンチュア シニア・マネジャー 藤本雄一郎氏[インタビュー]
  2. EV充電インフラ-停滞する世界と“異常値”を示す日本…富士経済 山田賢司氏[インタビュー]
  3. ステランティスの水素事業撤退、シンビオに深刻な影響…フォルヴィアとミシュランが懸念表明
  4. SUBARUの次世代アイサイト、画像認識技術と最新AI技術融合へ…開発にHPEサーバー導入
  5. 「ハンズオフ」は本当に必要なのか? 高速での手離し運転を実現したホンダ『アコード』を試乗して感じた「意識の変化」
ランキングをもっと見る