富士山コスプレ世界大会2014…約100台の痛車・痛バイクが集結[写真蔵]

エンターテインメント イベント
富士山コスプレ世界大会2014
富士山コスプレ世界大会2014 全 60 枚 拡大写真

11月8日~9日の2日間にわたって開催された富士山コスプレ世界大会2014。もう1つの主役と言っても良いのが痛車展示だ。痛車とコスプレの親和性は高く、この日も数多くの痛車が集まった。

【画像全60枚】

昨年の開催ではトータル20台ほどの痛車が展示されたが、今回は台数を大幅に増やし約100台の痛車・痛バイクが展示された。作品ジャンルも「ボーカロイド」「東方プロジェクト」「ラブライブ!」など定番キャラから最新アニメまで様々。お年寄りにも好評のようで、痛車と一緒に記念撮影をするなど人気を集めていた。

イベント後半はあいにくの雨模様となってしまったが、そんな時でも買い物や談笑を楽しめるのはアーケード街ならではと言える。屋外開催がほとんどの痛車イベントはどうしても天候に左右されるが、それでも楽しめる希少なイベントと言えるかもしれない。

《スタジオアール》

【注目の記事】[PR]

レスポンス公式TikTok

ピックアップ

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. 手持ちの音楽ファイルを聴くなら、“車載専用機”が便利!?[クルマで音楽は何で聴く?]
  2. 車検対応の5MT・ターボで超軽量710kg! SPK、レース用ダイハツ『ミライース』の抽選販売を開始、100台限定
  3. 家族向けミニバンなのに走りがすごい! さらに上質さを両立した、新型日産『セレナ AUTECH SPORTS SPEC』の完成度に驚くPR
  4. BMW『3シリーズ』が初めてEVに、新型『i3』発表…ノイエクラッセ第2弾は航続900km
  5. ホンダ『0シリーズ』SUV、インドで公道テスト開始…インド生産で日本など世界に輸出へ
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「AIディファインド」の衝撃、日本の自動車産業は新たな波に飲み込まれるのか…アクセンチュア シニア・マネジャー 藤本雄一郎氏[インタビュー]
  2. EV充電インフラ-停滞する世界と“異常値”を示す日本…富士経済 山田賢司氏[インタビュー]
  3. ステランティスの水素事業撤退、シンビオに深刻な影響…フォルヴィアとミシュランが懸念表明
  4. SUBARUの次世代アイサイト、画像認識技術と最新AI技術融合へ…開発にHPEサーバー導入
  5. 「ハンズオフ」は本当に必要なのか? 高速での手離し運転を実現したホンダ『アコード』を試乗して感じた「意識の変化」
ランキングをもっと見る