タタドコモがデータ繰り越し可能に…インド

エマージング・マーケット インド・南アジア
タタドコモがデータ繰り越し可能に…インド
タタドコモがデータ繰り越し可能に…インド 全 1 枚 拡大写真

タタドコモはプリペイドサービス利用者に対し、未使用のデータを次のパッケージに繰り越しできるサービスを開始したとエコノミックタイムスが伝えた。

サービス利用者は利用中のデータパックの期限が来る前にリチャージする必要がある。同社によれば「ユーザは使用しなかったデータに関して、2Gであれば2Gのデータパックをリチャージすることによって、また3Gは3Gのデータパックをリチャージすることによって繰り越すことが可能である」とのこと。

大量のデータを消費する中で、利用者に対してより良い、また経済的なデータの使用法を提供することの必要性が判明したと述べている。

編集部

【注目の記事】[PR]

ピックアップ

アクセスランキング

  1. 日産『ノートオーラNISMO』8月改良か、ブラック仕様追加の可能性
  2. 「このサイズ感の車待ってた!」走りのミニバンとして復活!? トヨタ『エスティマ』次期型に期待の声
  3. なぜ標準装備にしなかった? 新型『GSX-R1000R』のウイングレットに込めた“スズキの哲学”
  4. スズキが『スペーシア』や『ハスラー』など、4車種50万台をリコール…エンストのおそれ
  5. トヨタ『セリカ』ついに復活へ、GRスポーツ戦略は3本柱に?
  6. 【スズキ ワゴンR 新型試乗】「MTが少ない」と嘆くあなたに、『ワゴンR』があるじゃない…中村孝仁
  7. 「テクトンキターーーー」日産の新型SUV『テクトン』、インド発表に「日本で欲しい」の声
  8. 全取締機に対応! ユピテル、レーザー&レーダー探知機2機種を発売 制限速度表示など新機能も
  9. アウディ『A3オールストリート』、車高30mmアップのSUVに改良新型…インテリアを刷新
  10. 置くだけ20秒設置、スズキ『スペーシア』系列専用「LEDコンソールボックス」発売
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 警察庁、高齢運転者技能検査を見直しへ 合格者の事故率を追跡調査してみたら…
  2. 手放し走行で累計2000万km超、BMWの先進運転支援「Highway Assistant」…高速道路で最高130km/hまで手放し走行可能に
  3. 自動車業界の現場が直面しているサイバーセキュリティの課題と実態【自動車セキュリティ解説 第1回】
  4. 【日産 リーフ 新型】次世代EVのスタンダードを描いた、“スーパーエアロ”と“スーパーフラッシュ”デザイン
  5. 神奈川個人タクシー、電脳交通のクラウド配車システム「DS」導入…S.RIDEとUberにも対応
ランキングをもっと見る