ナビタイム、ナビゲーションアプリなどに新高速乗合バス6社のバス路線を追加

エンターテインメント アプリ
OS向け バスNAVITIME
OS向け バスNAVITIME 全 2 枚 拡大写真

ナビタイムジャパンは1月28日、同社ナビゲーションアプリなどに新高速乗合バス6社を、対応バス路線に追加した。

【画像全2枚】

追加されたのはオリオンバス、ジャムジャムライナー、さくら観光、VIPライナー、丸一観光・グリーンライナー、ロイヤルエクスプレスの6社。

今回のデータ追加により、東北地方・関東地方・北信越地方・東海地方・関西地方・中国地方・四国地方・九州地方を発着する都市間高速バス路線が充実。ケータイ、スマートフォン端末、パソコンから、バスルート検索のほか周辺バス停検索、停留所名からのバス停検索、時刻表の確認などが可能になった。

対応するのはトータルナビゲーションサービス「NAVITIME」、バス専用ナビゲーションアプリ「バスNAVITIME」、乗換案内アプリ「乗換NAVITIME」、KDDIと協業で提供中の歩行者向けナビゲーションサービス「EZナビウォーク」、「auナビウォーク」。

《成瀬雄太@DAYS》

【注目の記事】[PR]

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. ゼンリン、「都道府県型キーホルダー」全47種を発売…地図ブランドから誕生したカラビナ型アクリル雑貨
  2. トヨタ『クラウン・クロスオーバー』、改良新型のデザイン先行公開…9月発売へ
  3. 「このサイズ感の車待ってた!」走りのミニバンとして復活!? トヨタ『エスティマ』次期型に期待の声
  4. 日産『ノートオーラNISMO』8月改良か、ブラック仕様追加の可能性
  5. アルファロメオ、新型CセグメントSUVを予告…デビューは2027年
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 警察庁、高齢運転者技能検査を見直しへ 合格者の事故率を追跡調査してみたら…
  2. 「容赦なきエルグランド包囲網」トヨタの高級ミニバン『アルファード』改良発表にSNS注目! 価格も争点に
  3. BYD12万人の技術力と日本市場への本気度、補助金逆風下「ラッコ」の戦略とは…BYD Auto Japan 東福寺厚樹 代表取締役社長[インタビュー]
  4. 【日産 リーフ 新型】次世代EVのスタンダードを描いた、“スーパーエアロ”と“スーパーフラッシュ”デザイン
  5. 神奈川個人タクシー、電脳交通のクラウド配車システム「DS」導入…S.RIDEとUberにも対応
ランキングをもっと見る