ヴィクトリー、バガースタイルの新型車 マグナムを発売…6スピーカー装備

モーターサイクル 新型車
ヴィクトリー・マグナム
ヴィクトリー・マグナム 全 4 枚 拡大写真

ヴィクトリーモーターサイクルズは、ニューモデル『マグナム』を、3月1日より名古屋、東京、福岡の各店舗で発売する。

【画像全4枚】

マグナムは、21インチ大型ホイールを装着するバガースタイルのカスタムクルーザー。106キュービックインチ(1731cc)のエンジンと6速オーバードライブギアを組み合わせ、スムーズな乗り心地を実現。また、ABS&クルーズコントロールシステムも装備し、ハイウェイでの安全かつ快適なライディングをサポートする。

さらにフェアリングには6個のスピーカーを内蔵。最大出力100Wのプレミアムサウンドシステムを楽しむことができるほか、サドルバックオーディオもオプションとして用意する。

カラーはプラズマライム、メタシーンブラック、サンセットレッド、ネス・カスタムペイントの4種を用意。価格は307万8000円(ネスカラーは316万4400円)。

《纐纈敏也@DAYS》

【注目の記事】[PR]

レスポンス公式TikTok

ピックアップ

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. BYD初の軽自動車『ラッコ』、専用サイト公開…航続300km超で今夏発売へ
  2. 電動コルベット「ZR1X」、0-96km/h加速1.68秒・ゼロヨン8.675秒…米国最速の市販車に
  3. BMWの新世代EV「ノイエ・クラッセ」第2弾、セダン『i3』新型の量産前テスト車両がラインオフ
  4. ジャパンディスプレイとKymeta、次世代衛星通信アンテナ用ガラス基板を共同開発へ
  5. 国交省、アメ車の手続き簡素化、経産省は公用車に逆輸入のトヨタ『ハイランダー』を導入[新聞ウォッチ]
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「AIディファインド」の衝撃、日本の自動車産業は新たな波に飲み込まれるのか…アクセンチュア シニア・マネジャー 藤本雄一郎氏[インタビュー]
  2. EV充電インフラ-停滞する世界と“異常値”を示す日本…富士経済 山田賢司氏[インタビュー]
  3. ステランティスの水素事業撤退、シンビオに深刻な影響…フォルヴィアとミシュランが懸念表明
  4. SUBARUの次世代アイサイト、画像認識技術と最新AI技術融合へ…開発にHPEサーバー導入
  5. 「ハンズオフ」は本当に必要なのか? 高速での手離し運転を実現したホンダ『アコード』を試乗して感じた「意識の変化」
ランキングをもっと見る