ソフトバンク、関西ヨットクラブとアメリカズカップに挑戦…日本のチームとして15年ぶり

船舶 企業動向
ソフトバンク、関西ヨットクラブとアメリカズカップに挑戦…日本のチームとして15年ぶり
ソフトバンク、関西ヨットクラブとアメリカズカップに挑戦…日本のチームとして15年ぶり 全 1 枚 拡大写真

ソフトバンクは、関西ヨットクラブとともに、2017年に開催される「アメリカズカップ」に挑戦すると発表した。

日本のチームが「アメリカズカップ」に挑戦するのは15年ぶり。

チーム名は「ソフトバンク・チーム・ジャパン」で、2015年から開催される「アメリカズ・カップ・ワールド・シリーズ」に出場し、2017年にバミューダで開催される決勝大会「アメリカズカップ」を目指す。ソフトバンクは、スポンサーとしてチームの挑戦をサポートする。

《レスポンス編集部》

【注目の記事】[PR]

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. これがレクサス『UX』次期型の顔だ! ハイブリッド継続で2026年内に登場か
  2. これが日産『スカイライン』次期型だ! V6ツインターボをハイブリッド化で、最大420馬力
  3. 中国・奇端汽車「ガソリン車並み価格」の軽EV、日中5社連合で日本に投入[新聞ウォッチ]
  4. 体感温度を約16度下げて熱中症対策、ペルチェ冷却×送風ファン搭載「氷脈ファン」発売
  5. 新ブランド「EMTA」始動、2027年に軽EV投入…2029年までに4車種展開
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「AIディファインド」の衝撃、日本の自動車産業は新たな波に飲み込まれるのか…アクセンチュア シニア・マネジャー 藤本雄一郎氏[インタビュー]
  2. EV充電インフラ-停滞する世界と“異常値”を示す日本…富士経済 山田賢司氏[インタビュー]
  3. ステランティスの水素事業撤退、シンビオに深刻な影響…フォルヴィアとミシュランが懸念表明
  4. SUBARUの次世代アイサイト、画像認識技術と最新AI技術融合へ…開発にHPEサーバー導入
  5. 「ハンズオフ」は本当に必要なのか? 高速での手離し運転を実現したホンダ『アコード』を試乗して感じた「意識の変化」
ランキングをもっと見る