【石和温泉郷クラシックカーフェス15】マツダ サバンナ RX-7 / CDコスモ / ホンダ ハンターカブ ほか[写真蔵]

モータースポーツ/エンタメ エンタメ・イベント
1983年 マツダ サバンナ RX-7ターボ
1983年 マツダ サバンナ RX-7ターボ 全 45 枚 拡大写真

6月27日と28日の2日間、山梨県笛吹市で第5回石和温泉郷クラシックカーフェスティバル2015が開かれた。

【画像全45枚】

もともと石和に温泉が湧出して50周年を迎えたことを記念したイベントで、石和温泉旅館組合を始め、笛吹市や笛吹市商工会などが後援。全日本ダットサン会や静岡クラシックカークラブなどが協力しており、今年で5回目となった。

展示されたのは、1985年までに生産された国産車、外国車、二輪車、主催者の認めた車両で、2日間に渡り延べ250台が集結した。甲府市内で長年使われてきたダットサン『キャブライト』から、ど派手なランボルギーニ『ディアブロ』や、往年のホンダ『スーパーカブ』軍団などまで、バラエティ豊かな旧車や名車たちが注目を浴びていた。

《嶽宮 三郎》

【注目の記事】[PR]

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. ダイハツ『ロッキー』が3列7人乗りSUVに!?「ロッキースペース」登場の可能性は
  2. トヨタ『カローラクロス』次期型は「RAV4」似に? 最終デザインはこれだ!
  3. 【マツダ CX-5 新型】Aピラー9mm、ドア音、ワイパー制御…開発主査が明かした「地味スゴ」な進化とは
  4. ヤマハとホンダの『ゆるキャン△』っぽいやり取りにSNSほっこり…5月のモーターサイクル記事まとめ
  5. マツダ『スクラムバン/ワゴン』改良新型、「BUSTER TURBO」追加と先進安全装備標準化…135万4100円から
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. ホンダ「2026ビジネスアップデート」…次世代HV15車種投入、2029年度営業利益1兆4000億円
  2. 「電気バス」でつながる聖地・高野山、導入の裏にあった合理的な理由
  3. ジェイテクト、ステア・バイ・ワイヤ拡販で第3期中計へ
  4. 中国Desay SV、業界初AIプラットフォーム「EA01U」を日本初公開…人とくるまのテクノロジー展 2026
  5. 中国勢にも対抗する競争力のあるSDV開発に必要なものとは…アステモサイプレモス 木村篤仁氏[インタビュー]
ランキングをもっと見る