レクサス CT200h 一部改良…新色追加やG-Link機能向上 366万2000円から

自動車 ニューモデル 新型車
レクサス CT200h F SPORT
レクサス CT200h F SPORT 全 3 枚 拡大写真

レクサスは、『CT200h』を一部改良し、8月6日に発売した。

【画像全3枚】

今回の一部改良では、外板色に新色ディープブルーマイカとグラファイトブラックガラスフレークを含む全11色を設定。多彩な内装色との組み合わせで、自分にマッチした1台を選ぶことができる。

さらに「F SPORT」は、スピンドルグリルのロアモールをメッキ加飾に変更。スピンドルグリルをよりダイナミックに際立たせている。

また、テレマティクスサービス「G-Link」に、エンジンの再始動などを遠隔地から禁止できるリモートイモビライザーと、離れた場所から携帯電話でドアロックなどの操作が行えるリモート操作を追加。利便性を高めた。

価格は366万2000円から460万8000円。

《纐纈敏也@DAYS》

【注目の記事】[PR]

レスポンス公式TikTok

ピックアップ

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. メルセデスベンツ、新型電動ミニバン『VLE』発表…航続700km超
  2. 洗車のついでが正解だった! フロアマットを洗うだけで車内の快適性が上がる~Weeklyメンテナンス~
  3. 「日産ラシーンの現代版!?」ルノーの新型コンパクトSUV『ブリッジャー』がSNSで話題に
  4. 音にこだわるなら「DAP」! 利点&不利点、そして使いこなし術を解説[クルマで音楽は何で聴く?]
  5. 「EV開発中止まじか」ホンダ『0シリーズ』など新型EVの開発・発売を中止、SNSで衝撃広がる
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「AIディファインド」の衝撃、日本の自動車産業は新たな波に飲み込まれるのか…アクセンチュア シニア・マネジャー 藤本雄一郎氏[インタビュー]
  2. EV充電インフラ-停滞する世界と“異常値”を示す日本…富士経済 山田賢司氏[インタビュー]
  3. ステランティスの水素事業撤退、シンビオに深刻な影響…フォルヴィアとミシュランが懸念表明
  4. SUBARUの次世代アイサイト、画像認識技術と最新AI技術融合へ…開発にHPEサーバー導入
  5. 「ハンズオフ」は本当に必要なのか? 高速での手離し運転を実現したホンダ『アコード』を試乗して感じた「意識の変化」
ランキングをもっと見る