地元食材・調味料を使用…「ほっともっと」15種類のご当地弁当

エンターテインメント 話題
十勝豚丼(530円・税込)
十勝豚丼(530円・税込) 全 10 枚 拡大写真

 持ち帰り弁当のブランド「ほっともっと(Hotto Motto)」を展開している、株式会社プレナスは、地域限定メニュー『ご当地弁当』を、8月21日より全国9地区で順次発売する。

【画像全10枚】

 同商品は、それぞれの地域に根付いた料理を選び、持ち帰り弁当として商品化したもの。各地で日頃親しまれている味を再現するために、地元の醤油や味噌を使用するなど、工夫を行っているという。

 北海道十勝地方の「十勝豚丼(530円・税込)」や、名古屋名物の味噌カツと、あんかけスパゲティを組み合わせた「ほっともっと風名古屋めし(520円・税込)」など、全国9地区で合計15種類を提供する。

 全国で地域限定メニューを発売するのは「ほっともっと」で初となる取り組み。今後も、日本各地にある食文化や地域の特色を活かしたメニューの販売など、今まで以上に地域に密着した店舗を目指していく予定とのこと。

地域限定の『ご当地弁当』を全国9地区で販売…持ち帰り弁当ブランド「ほっともっと」

《ダイエットクラブ編集部》

【注目の記事】[PR]

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. ホンダの最高級ミニバンが復活か?『エリシオン』後継でアルファードに挑む
  2. 次期『ノート』が日産復活の切り札となる? 2027年登場へ、価格は約30万円上昇か
  3. 【BYD シーライオン6 AWD 新型試乗】「広い・速い・安い」この万能PHEVに弱点はないのか? 300kmを走り検証した
  4. 最廉価ハーレー=優しいハーレーとは限らない…クラシックとモダンが融合した新型『ナイトスター』
  5. 【スズキ クロスビー 新型試乗】独特な世界観と走りは、往年のシトロエンを思い起こさせる…中村孝仁
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 警察庁、高齢運転者技能検査を見直しへ 合格者の事故率を追跡調査してみたら…
  2. AIDVの開発にもAIを活用、日産がプラットフォームをデモ…AWS Summit Japan 2026
  3. 超高硬度クロムめっき、EV・半導体部品の長寿命化に貢献…大型量産設備をサン工業が稼働 
  4. 3000アンペアの急速充電に世界初成功、電動トラックの未来を切り開く…MAN
  5. 【日産 リーフ 新型】次世代EVのスタンダードを描いた、“スーパーエアロ”と“スーパーフラッシュ”デザイン
ランキングをもっと見る