【PR】親に贈るクルマに「普段乗り+思いやり装備」という新たな選択肢[動画]

自動車 ビジネス 国内マーケット
トヨタ ウェルキャブ スペシャルムービー「親子に同じ質問をしてみた」篇
トヨタ ウェルキャブ スペシャルムービー「親子に同じ質問をしてみた」篇 全 12 枚 拡大写真

いままで育ててくれた父親、いつもいっしょにいてくれた母親に、「感謝する想い」をどうカタチにすればいいか。その答えのひとつを、トヨタが3分のショートムービーに仕立て、9月14日からYouTubeで公開を始めた。そのストーリーは、単に「クルマを贈る」という内容ではない。

【画像全12枚】

“トヨタ ウェルキャブ スペシャルムービー「親子に同じ質問をしてみた」篇”というタイトルのこの動画は、5組の本物の親子が出演し、「親が愛してくれたように、あなたは親を想っていますか?」と問いかけるメッセージから始まる。

親と子は、別々の空間で共通の質問が投げかけられる。「どのくらい連絡を取り合っていますか?」「どのくらい思い出しますか?」「お互いにもらった思い出のものは?」「家を出た時どう思いましたか?」と。

これら質問に対し、5組の親と子は、それぞれ違った印象をストレートに述べていく。どの親も、子どもたちとの思い出をまっさきに挙げ、懐かしそうに、愛おしそうに語る。ところが子どもたちは、親と同じ質問に対して……!?

トヨタは “親への感謝のカタチ”として、特別なクラスやグレードのクルマではなく、“思いやり装備”が加えられた「ウェルキャブ」シリーズで世に問う。

「愛されている分だけ、やさしさで返そう。」というメッセージで終わるこのスペシャルムービー。トヨタは、手紙と同じように、「ありがとう」と伝えるモノとして、ウェルキャブという新たな選択肢をこの動画で提案している。

■ウェルキャブ・デイズ

【画像全12枚】

《レスポンス編集部》

【注目の記事】[PR]

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. 空冷ポルシェ911最終型「993」専門リマスター、Gunther Werksが日本上陸…オートダイレクトが独占販売
  2. これが日産『スカイライン』次期型だ! V6ツインターボをハイブリッド化で、最大420馬力
  3. 三菱『パジェロ』7年ぶり復活、2026年秋初公開へ「シリーズ展開」も
  4. これがレクサス『UX』次期型の顔だ! ハイブリッド継続で2026年内に登場か
  5. 新型トヨタ『ハイラックス』用GRパーツ登場! スタイルと機能性を両立した6アイテム
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. ホンダ「2026ビジネスアップデート」…次世代HV15車種投入、2029年度営業利益1兆4000億円
  2. 「電気バス」でつながる聖地・高野山、導入の裏にあった合理的な理由
  3. ボルボ・トラック、新パワートレイン発表…EVは航続700km実現
  4. 「ヤンチャEV」「欲しいぃぃ」ホンダの小型EV『スーパーワン』発売にSNS興奮!約340万円の価格に「安すぎる」の声も
  5. アウディA5シリーズにPHEVモデル追加、EV走行最長110kmを実現…1151万円から
ランキングをもっと見る