ホンダ ヴェゼル に特別仕様車、専用インテリア採用など

自動車 ニューモデル 新型車
ホンダ ヴェゼル スタイルエディション
ホンダ ヴェゼル スタイルエディション 全 12 枚 拡大写真

ホンダは、クロスオーバーSUV『ヴェゼル』の「ハイブリッドZ」FF車と「ハイブリッドX」4WD車に特別仕様車「スタイルエディション」を設定し、9月18日に発売する。

【画像全12枚】

特別仕様車は、専用ボディカラーとしてプレミアムクリスタルレッド・メタリックを設定。ブルーとブラックのコンビシートにアイボリーのソフトパッド、ダークグレールーフライニング、ダーククロームメッキ加飾、専用ステッチカラー4本革巻ステアリングホイールなどを組み合わせた専用インテリアを採用する。

また、ホンダ純正ナビ「ギャザズ」に対応したナビ装着用スペシャルパッケージとETC車載器を標準装備する。

4WD車はさらに、「ハイブリッドX・Lパッケージ」に採用している17インチアルミホイール、エキパイフィニッシャー、トノカバー、アクセサリーソケットを採用する。

価格はハイブリッドZが259万円、ハイブリッドXが275万円。

《纐纈敏也@DAYS》

【注目の記事】[PR]

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. R32型日産スカイライン GT-R、無線マウスがリニューアル…マウスパッドを一新
  2. トヨタV6か、AMGターボか? ピュアエンジンで“リアルドライビング”を味わう、ロータス『エミーラ』という選択肢
  3. ブレイズの4輪電動バイク「BLAZE e-CARGO」、追加バッテリーとACアダプター販売開始…航続100kmを可能に
  4. 日産『テラノ』が電動SUVで復活、コンセプトカー2台を世界初公開…北京モーターショー2026
  5. アイシンの微細水浸透技術「ハイドレイド」、レクサス車で提案へ…北京モーターショー2026
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「AIディファインド」の衝撃、日本の自動車産業は新たな波に飲み込まれるのか…アクセンチュア シニア・マネジャー 藤本雄一郎氏[インタビュー]
  2. EV充電インフラ-停滞する世界と“異常値”を示す日本…富士経済 山田賢司氏[インタビュー]
  3. ステランティスの水素事業撤退、シンビオに深刻な影響…フォルヴィアとミシュランが懸念表明
  4. SUBARUの次世代アイサイト、画像認識技術と最新AI技術融合へ…開発にHPEサーバー導入
  5. 「ハンズオフ」は本当に必要なのか? 高速での手離し運転を実現したホンダ『アコード』を試乗して感じた「意識の変化」
ランキングをもっと見る