【ロサンゼルスモーターショー15】レンジローバー イヴォーク コンバーチブル…高級小型SUV初のオープンカー[詳細画像]

自動車 ニューモデル ショーカーライブラリー
レンジローバー イヴォーク コンバーチブル(ロサンゼルスモーターショー15)
レンジローバー イヴォーク コンバーチブル(ロサンゼルスモーターショー15) 全 27 枚 拡大写真

英国の高級SUVメーカー、ランドローバーは、ロサンゼルスモーターショー15において、『レンジローバー イヴォーク コンバーチブル』を世界初公開した。

【画像全27枚】

イヴォーク コンバーチブルは、5ドアと3ドア(クーペ)の『レンジローバー イヴォーク』に加わる第3のボディバリエーション。ランドローバーは3月、ジュネーブモーターショー15において、同車の2016年の発売を宣言していた。

イヴォーク コンバーチブルでは、軽量構造のソフトトップを採用。操作は全自動で、開閉にかかる時間は18-21秒。走行中でも48km/h以下なら、開閉が行える。

また、ソフトトップを収納した状態でも、トランク容量は251リットルと、実用的なスペースを確保。万一の横転の際には、瞬時に飛び出すロールオーバープロテクションが装備されている。

《ショーカーライブラリー》

【注目の記事】[PR]

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. ダイハツ『ロッキー』が3列7人乗りSUVに!?「ロッキースペース」登場の可能性は
  2. トヨタ『カローラクロス』次期型は「RAV4」似に? 最終デザインはこれだ!
  3. ヤマハとホンダの『ゆるキャン△』っぽいやり取りにSNSほっこり…5月のモーターサイクル記事まとめ
  4. 高級ミニバンとしての威厳を取り戻すデザインとは?…5月の新型車記事まとめ
  5. メインユニットとなる「モニターレス機」は誰向き?[カー用音響機材・チョイスの極意…メインユニット編]
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. ホンダ「2026ビジネスアップデート」…次世代HV15車種投入、2029年度営業利益1兆4000億円
  2. 「電気バス」でつながる聖地・高野山、導入の裏にあった合理的な理由
  3. ジェイテクト、ステア・バイ・ワイヤ拡販で第3期中計へ
  4. 中国Desay SV、業界初AIプラットフォーム「EA01U」を日本初公開…人とくるまのテクノロジー展 2026
  5. 中国勢にも対抗する競争力のあるSDV開発に必要なものとは…アステモサイプレモス 木村篤仁氏[インタビュー]
ランキングをもっと見る