スズキ、大型アドベンチャーツアラー V-ストローム1000 ABS に新色追加

モーターサイクル 新型車
スズキ V-ストローム1000 ABS
スズキ V-ストローム1000 ABS 全 4 枚 拡大写真

スズキは、大型スポーツツアラー『V-ストローム1000 ABS』に新色を追加し、12月24日より発売する。

【画像全4枚】

V-ストローム1000 ABSは、低中速域での力強さと扱いやすさを高めた、1036cc水冷4サイクルVツインエンジンを搭載。街中から高速道路、山岳路まで、長距離ツーリングでの様々なシーンで快適に楽しむことができる。

今回、従来の赤(キャンディダーリングレッド)、黒(グラススパークルブラック)、白(パールグレッシャーホワイト)に加え、新色の灰色(マットフィブロイングレーメタリック)と、銀色(ミスティックシルバーメタリック)を追加し、全5色とした。また、新色2色のマフラーカバー色をマットブラックに変更した。

主要諸元および価格(140万4000円)に変更はない。

《纐纈敏也@DAYS》

【注目の記事】[PR]

レスポンス公式TikTok

ピックアップ

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. 『湾岸ミッドナイト』悪魔のZ、1/18スケールモデル販売へ…大阪オートメッセ2026
  2. バッテリーレスで即使用可能、マイナス40度対応の「高安全性ジャンプスターター」が登場
  3. スズキ『ジムニー』MT仕様の1211台をリコール…エンストするとエンジンが再始動できない
  4. 【マツダ CX-5 最終試乗】これほど「次」が楽しみなクルマも珍しい…中村孝仁
  5. 日産『リーフ』の受注が5000台で快調、廉価グレード「B5」と補助金129万円で「フルスイングで勝負」
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「AIディファインド」の衝撃、日本の自動車産業は新たな波に飲み込まれるのか…アクセンチュア シニア・マネジャー 藤本雄一郎氏[インタビュー]
  2. EV充電インフラ-停滞する世界と“異常値”を示す日本…富士経済 山田賢司氏[インタビュー]
  3. ステランティスの水素事業撤退、シンビオに深刻な影響…フォルヴィアとミシュランが懸念表明
  4. SUBARUの次世代アイサイト、画像認識技術と最新AI技術融合へ…開発にHPEサーバー導入
  5. 「ハンズオフ」は本当に必要なのか? 高速での手離し運転を実現したホンダ『アコード』を試乗して感じた「意識の変化」
ランキングをもっと見る