2016年度「道路ふれあい月間」の推進標語を募集 国交省

自動車 社会 行政

国土交通省は、2016年度「道路ふれあい月間」の推進標語を一般から募集すると発表した。

道路は、国民の日常生活や経済活動に欠くことのできない基本的な施設だが、身近な存在であるため、重要性が見過ごされがちだ。

国交省では、毎年8月を「道路ふれあい月間」として、道路の愛護活動や道路の正しい利用の啓発など、各種活動を推進している。この一環で、「道路ふれあい月間」の推進標語を一般から広く募集、道路の役割や重要性を改めて認識してもらい、道路を常に広く、美しく、安全に利用してもらう。

応募資格は小学生以上。応募期間は3月31日まで。

《レスポンス編集部》

【注目の記事】[PR]

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. 日産『プリメーラ』、EVで約20年ぶりに復活…フィリピンモーターショー2026
  2. スズキ、『ジムニー シエラ GOZEL』初公開へ…6月14日「ジムニーサンライト2026」
  3. トヨタ『ランドクルーザー』など、計6車種4万3300台をリコール…メーターが正しく起動しない
  4. アウディ初のハイブリッドスーパーカー『ヌヴォラーリ』発表、V8エンジン搭載で最高出力1000馬力超
  5. ホンダ『シビック』など3万6000台以上をリコール…走行中にエンジン停止のおそれ
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. ホンダ「2026ビジネスアップデート」…次世代HV15車種投入、2029年度営業利益1兆4000億円
  2. ルノーのスポーツEV「5 Turbo 3E」、エクセディのインホイールモーター搭載…555馬力
  3. AIドライブレコーダーで道路損傷を自動検出、「道路巡回ソリューション」共同開発…電気興業とサイバーコア
  4. 中国勢にも対抗する競争力のあるSDV開発に必要なものとは…アステモサイプレモス 木村篤仁氏[インタビュー]
  5. 中国Desay SV、業界初AIプラットフォーム「EA01U」を日本初公開…人とくるまのテクノロジー展 2026
ランキングをもっと見る