日本ボート・オブ・ザ・イヤー2016、部門賞が決定

船舶 エンタメ・イベント
ヤマハF.A.S.T.23
ヤマハF.A.S.T.23 全 3 枚 拡大写真

日本ボート・オブ・ザ・イヤー実行委員会は、「日本ボート・オブ・ザ・イヤー2016」の部門賞を決定したと発表した。

【画像全3枚】

部門賞では、国産小型艇部門は、ヤマハ発動機の「F.A.S.T.23」、国産中型艇部門がヤマハ発動機の「242リミテッド-S」、国産大型艇部門はヤンマーの「EX38」がそれぞれ受賞した。

また、輸入小型艇部門はジェイエスピーの「SCARAB215 HO IMPULSE」、輸入中型艇部門がオカザキヨットの「デルフィア・エスケープ1100S」、輸入大型艇部門が大和住販売の「プリンセス82MY」、PWC部門がヤマハ発動機の「MJ FX クルーザー SVHO」が受賞した。

日本ボート・オブ・ザ・イヤー2016は、部門賞の中から選考し、3月3日にジャパンインターナショナルボートショーのパシフィコ横浜会場のステージで発表される。

《レスポンス編集部》

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. フィアット『トポリーノ』に2台のワンオフ、スピードスターと4シーター登場…ジウジアーロらが制作
  2. フォロフライの商用EV「F11VS」、3人乗りミドルルーフ仕様を受注開始…荷室高150mm拡大
  3. シトロエン『2CV』が復活、265万円で2028年までに市販化へ…パリモーターショー2026
  4. カワサキ『Ninja 1100SX』2027年モデル2車種を発売へ、カラー変更で刷新 178万2000円から
  5. ホンダ『ヴェゼル』次期型、2028年登場か!? 次世代ハイブリッド搭載へ
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. EU「欧州製EV」優遇へ、産業加速法を審議---売れるEVと売れないEV
  2. 物流のAI革命「ロジスティクス4.0」の先にある商用車の新ビジネス…ローランド・ベルガー 小野塚征志氏[インタビュー]
  3. インド国産化の進め方、事業の核の築き方【インド・新自動車大国の素顔】
  4. NITTANのエンジンバルブ技術、インドで実証へ…経産省グローバルサウス事業に採択
  5. CASE革命と電動化、次世代の自動車部品
ランキングをもっと見る