日本ボート・オブ・ザ・イヤー2016、部門賞が決定

船舶 エンタメ・イベント
ヤマハF.A.S.T.23
ヤマハF.A.S.T.23 全 3 枚 拡大写真

日本ボート・オブ・ザ・イヤー実行委員会は、「日本ボート・オブ・ザ・イヤー2016」の部門賞を決定したと発表した。

【画像全3枚】

部門賞では、国産小型艇部門は、ヤマハ発動機の「F.A.S.T.23」、国産中型艇部門がヤマハ発動機の「242リミテッド-S」、国産大型艇部門はヤンマーの「EX38」がそれぞれ受賞した。

また、輸入小型艇部門はジェイエスピーの「SCARAB215 HO IMPULSE」、輸入中型艇部門がオカザキヨットの「デルフィア・エスケープ1100S」、輸入大型艇部門が大和住販売の「プリンセス82MY」、PWC部門がヤマハ発動機の「MJ FX クルーザー SVHO」が受賞した。

日本ボート・オブ・ザ・イヤー2016は、部門賞の中から選考し、3月3日にジャパンインターナショナルボートショーのパシフィコ横浜会場のステージで発表される。

《レスポンス編集部》

【注目の記事】[PR]

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. ホンダ23車種、ガソリンが漏れるおそれ…6月掲載のリコール記事まとめ
  2. スズキ『カプチーノ』復活の可能性!…軽規格を維持、FRレイアウトも継承か
  3. ホンダ23車種・3364台をリコール 低圧燃料ポンプ交換作業に不備
  4. 発表秒読み?…ホンダ『フィット』7月改良、4グレード構成に刷新か
  5. ヤマハの原付電動スクーター『JOG E』全国発売へ、本体のみなら約16万円で買える
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. ◆終了◆6/25 次のステップを模索する中国自動車メーカーの戦略を俯瞰する
  2. ボッシュ日本、2025年度の売上高4600億円で4年連続最高記録を更新…ADAS・SDV強化が成長を牽引
  3. BMW工場にヒューマノイド「Figure 03」導入…フィジカルAIで全身協調制御
  4. BYD12万人の技術力と日本市場への本気度、補助金逆風下「ラッコ」の戦略とは…BYD Auto Japan 東福寺厚樹 代表取締役社長[インタビュー]
  5. バックミラーは「銀座4丁目」だった…電子ミラー最大手「ジェンテックス」が握る車内センシングの主導権
ランキングをもっと見る