ターキッシュ・エアラインズ、ボゴタとパナマシティに就航へ…5月4日~10月30日

航空 企業動向
ターキッシュ・エアラインズ公式サイト
ターキッシュ・エアラインズ公式サイト 全 1 枚 拡大写真

ターキッシュ・エアラインズは5月4日~10月30日の期間、イスタンブールとボゴタ、パナマシティを結ぶ路線を開設する。

ボゴタは南米コロンビアの首都。パナマシティは中米パナマの首都。両都市を加え、ターキッシュ・エアラインズの南北アメリカ大陸における就航地点は14地点に拡大する。同社の米州線はイスタンブール=アトランタ線の開設も5月16日に控えている。

運航便数は週3往復(水・金・日)。フライトスケジュールは次の通り。イスタンブールを2時10分に出発し、ボゴタに8時に到着。ボゴタを9時30分に出発し、パナマシティに11時に到着。パナマシティを12時30分に出発し、イスタンブールに翌日10時25分に到着する。

《日下部みずき》

【注目の記事】[PR]

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. ホンダ『N-VAN』ベース、軽キャンピングカー「Livin’GLIDE」発表…広いラゲッジと多彩レイアウト
  2. ホンダ、次世代HV車2車種を世界初公開 2029年度までに15モデル投入へ
  3. トヨタ、最小のランドクルーザー「FJ」発表…2.7Lガソリン搭載で450万100円
  4. マツダ「コンパクトモデルは登場する」上層部が断言! マツダ2は2028年以降か
  5. スバル『ゲッタウェイ』は最高のSUV? 日本導入を望む声も…4月の口コミ記事ベスト5
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「AIディファインド」の衝撃、日本の自動車産業は新たな波に飲み込まれるのか…アクセンチュア シニア・マネジャー 藤本雄一郎氏[インタビュー]
  2. EV充電インフラ-停滞する世界と“異常値”を示す日本…富士経済 山田賢司氏[インタビュー]
  3. ステランティスの水素事業撤退、シンビオに深刻な影響…フォルヴィアとミシュランが懸念表明
  4. SUBARUの次世代アイサイト、画像認識技術と最新AI技術融合へ…開発にHPEサーバー導入
  5. 「ハンズオフ」は本当に必要なのか? 高速での手離し運転を実現したホンダ『アコード』を試乗して感じた「意識の変化」
ランキングをもっと見る