【東京オートサロン2017】ダンロップは ル・マンV や ディレッツァZIII など、新製品をアピールへ

モータースポーツ/エンタメ エンタメ・イベント
ダンロップ ブースイメージ
ダンロップ ブースイメージ 全 3 枚 拡大写真

住友ゴム工業は、1月13日から15日までの3日間、幕張メッセで開催される「東京オートサロン2017」にダンロップブースを出展する。

【画像全3枚】

今回のブースでは、「ドライブの楽しさをDUNLOPで。」をコンセプトに、2月より発売の低燃費タイヤ「ル・マンV」と、ハイグリップスポーツタイヤ「ディレッツァ ZIII」を展示。さらに、ル・マンVの静粛性能やディレッツァ ZIIIが持つ高いグリップ性能のメカニズムを体感できるコーナーを設置するとともに、トークショーなどのさまざまなステージイベントを通してドライブの楽しさを紹介する。

そのほか、2016年SUPER GT GT300参戦車両「アウディ R8」や1972年 第41回ラリーモンテカルロ参戦車両「日産 240Z」、ライトチューニングコンセプトカー「BLITZ NDロードスター」を展示する。

《纐纈敏也@DAYS》

【注目の記事】[PR]

レスポンス公式TikTok

ピックアップ

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. ブリッツ、『86』&『BRZ』向け追加メーター装着用パネル「レーシング・メーターパネル・セット」発売へ
  2. SUBARU、世界の革新的企業トップ100社に初選出…知的財産で高評価
  3. 「この値段は凄い!」STI装備満載のスバル『インプレッサ』、そのコスパがSNSで話題に
  4. 超小型三輪EVに2モデル追加、ハッチバックと両開きドアの予約開始…ビークルファン
  5. スバル、3Dプリンターで金型開発期間を50%以上短縮…ストラタシスの新型T25高速ヘッド導入
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「AIディファインド」の衝撃、日本の自動車産業は新たな波に飲み込まれるのか…アクセンチュア シニア・マネジャー 藤本雄一郎氏[インタビュー]
  2. EV充電インフラ-停滞する世界と“異常値”を示す日本…富士経済 山田賢司氏[インタビュー]
  3. ステランティスの水素事業撤退、シンビオに深刻な影響…フォルヴィアとミシュランが懸念表明
  4. SUBARUの次世代アイサイト、画像認識技術と最新AI技術融合へ…開発にHPEサーバー導入
  5. 「ハンズオフ」は本当に必要なのか? 高速での手離し運転を実現したホンダ『アコード』を試乗して感じた「意識の変化」
ランキングをもっと見る