【鈴鹿ファン感謝デー2017】アレジ親子、3年連続の来場が決定

モータースポーツ/エンタメ モータースポーツ
ジャン・アレジ氏
ジャン・アレジ氏 全 5 枚 拡大写真

鈴鹿サーキットは、3月4日・5日に開催する「2017モータースポーツファン感謝デー」に、ジャン&ジュリアーノ・アレジ親子の来場と、ホンダF1展示&搭乗体験イベントが決定したと発表した。

【画像全5枚】

ジャン・アレジは、当時最強を誇ったアイルトン・セナと互角に渡り合ったレジェンドドライバー。そのジャン・アレジと女優・後藤久美子の間に生まれ、現在はフェラーリの育成プログラムに所属し、2016年はGP3シリーズに参戦したジュリアーノ・アレジ選手の来場が決定した。アレジの来場は3年連続。参加イベントについては、後日発表する。

また、ホンダF1展示&搭乗体験では、「マクラーレン・ホンダ MP4/5(1989年)」「Honda RA108(2008年)」「マクラーレン・ホンダ MP4-30(2015年)」をGPスクエアに展示。マクラーレン・ホンダ MP4/5は大人も搭乗できる。

《纐纈敏也@DAYS》

【注目の記事】[PR]

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. 空冷ポルシェ911最終型「993」専門リマスター、Gunther Werksが日本上陸…オートダイレクトが独占販売
  2. これが日産『スカイライン』次期型だ! V6ツインターボをハイブリッド化で、最大420馬力
  3. これがレクサス『UX』次期型の顔だ! ハイブリッド継続で2026年内に登場か
  4. 三菱『パジェロ』7年ぶり復活、2026年秋初公開へ「シリーズ展開」も
  5. 体感温度を約16度下げて熱中症対策、ペルチェ冷却×送風ファン搭載「氷脈ファン」発売
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. ホンダ「2026ビジネスアップデート」…次世代HV15車種投入、2029年度営業利益1兆4000億円
  2. 「電気バス」でつながる聖地・高野山、導入の裏にあった合理的な理由
  3. ボルボ・トラック、新パワートレイン発表…EVは航続700km実現
  4. 「ヤンチャEV」「欲しいぃぃ」ホンダの小型EV『スーパーワン』発売にSNS興奮!約340万円の価格に「安すぎる」の声も
  5. アウディA5シリーズにPHEVモデル追加、EV走行最長110kmを実現…1151万円から
ランキングをもっと見る