松井玲奈が名鉄名古屋駅で構内アナウンス---最終列車間際でなくても聞けます。たぶん

鉄道 エンタメ・イベント
松井玲奈
松井玲奈 全 1 枚 拡大写真

メ~テレ(名古屋テレビ放送)では2月6~9日の4夜連続で、開局55周年記念番組メ~テレドラマ「名古屋行き最終列車2017」を放送する。この放送に合わせ、1月21日~2月9日の期間、名古屋鉄道名古屋駅・中央改札口付近で、ドラマに主演する松井玲奈の構内アナウンスが流れることになった。

駅員が構内の状況を見ながら録音されたアナウンスを放送する。また「おはようございます」や「お疲れ様」など、時間帯によって内容が異なるなどバージョンも複数が用意される。したがって聞けるかどうか、また何が聞けるは「運次第?!」(メ~テレ)

メ~テレ制作のドラマ「名古屋行き最終列車」は名鉄電車を舞台にした地域密着のドラマ。松井主演で毎年1回制作され、2017年が第5弾。同年はメ~テレ開局55周年記念番組となり、またメ~テレドラマでは初めて4Kで制作される。

《高木啓》

【注目の記事】[PR]

レスポンス公式TikTok

ピックアップ

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. 日産『リーフ』の受注が5000台で快調、廉価グレード「B5」と補助金129万円で「フルスイングで勝負」
  2. 日産『アリア』、太陽光パネル搭載コンセプト発表…ソーラーパワーで1日最大23km走行可能
  3. 【収納アイテム特集】「スペースが足りない!」と嘆く『ジムニー』オーナーに朗報! 専用便利品[特選カーアクセサリー名鑑]
  4. “車内泊の王様”、フォルクスワーゲン『T7カリフォルニア』新型が準備中!
  5. 現役最長バス路線や日本三大“酷”道のひとつ、さらに「天空の駐車場」を巡る 日本旅行がツアーを企画
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「AIディファインド」の衝撃、日本の自動車産業は新たな波に飲み込まれるのか…アクセンチュア シニア・マネジャー 藤本雄一郎氏[インタビュー]
  2. EV充電インフラ-停滞する世界と“異常値”を示す日本…富士経済 山田賢司氏[インタビュー]
  3. ステランティスの水素事業撤退、シンビオに深刻な影響…フォルヴィアとミシュランが懸念表明
  4. SUBARUの次世代アイサイト、画像認識技術と最新AI技術融合へ…開発にHPEサーバー導入
  5. 「ハンズオフ」は本当に必要なのか? 高速での手離し運転を実現したホンダ『アコード』を試乗して感じた「意識の変化」
ランキングをもっと見る