ホンダ ディオ110、2017年モデル発売…新色追加

モーターサイクル 新型車
ホンダ ディオ110(2017年)
ホンダ ディオ110(2017年) 全 2 枚 拡大写真

ホンダは、原付二種スクーター『ディオ110』に新色を追加し、4月14日より発売する。

【画像全2枚】

ディオ110は、低フリクション技術やアイドリングストップシステムによる優れた燃費性能と力強い出力特性を追求した空冷OHC単気筒110ccエンジン「eSP」を搭載。流麗で張りのあるスタイリングに、安定感のある乗り心地をもたらす14インチの大径ホイールを採用する。

今回、マットギャラクシーブラックメタリックとランベントシルバーメタリックの2色を新たに設定。従来のエグザルテッドブルーメタリック、ポセイドンブラックメタリック、パールジャスミンホワイトを含む、全5色のカラーバリエーションとした。

価格は23万1120円(マットギャラクシーブラックメタリックは3240円高)。

《纐纈敏也@DAYS》

【注目の記事】[PR]

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. トヨタ『エスティマ』が“走りのミニバン”として復活か…アルファードと棲み分けは
  2. 物理的に発進阻止する盗難防止アイテム、『バリケード ブレーキペダルロック1』発売
  3. マツダ『CX-5』新型、パナソニック オートモーティブシステムズの「CDC」採用
  4. 次期トヨタ『GRスープラ』はハンマーヘッド顔に!? 450ps級ハイブリッドで2027年登場の可能性
  5. 700馬力の『GRカムリ』爆誕!? トヨタ最強セダンの可能性
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. マツダの車載CO2回収装置、走行中の貯蔵に初成功…回収量は前回比9.6倍の804gに
  2. 7/27申込締切 【激変するインド自動車産業】政策転換とEVシフト、クイックコマースが拓く日本企業の勝機
  3. 3000アンペアの急速充電に世界初成功、電動トラックの未来を切り開く…MAN
  4. 「フィジカルAI展2026」初開催、現在地を知る!…ものづくりワールド
  5. BMW工場にヒューマノイド「Figure 03」導入…フィジカルAIで全身協調制御
ランキングをもっと見る