ドッペルギャンガー、野営派ソロキャンパー向け「さすらいタープ」発売

自動車 ビジネス 国内マーケット
ドッペルギャンガーアウトドア さすらいタープ TT1-483
ドッペルギャンガーアウトドア さすらいタープ TT1-483 全 14 枚 拡大写真

ドッペルギャンガーアウトドアは5月15日、テントを使わずタープだけを張って寝泊まりする野営派ソロキャンパー向けタープ「さすらいタープ TT1-483」を発売した。

【画像全14枚】

さすらいタープは、組み立てサイズが幅4000×奥行3200×高さ1650mmと、一人分のコットが収まる設計で野営に対応。素材はUVカットUPF50+と耐水圧1000mmを兼ね備えたポリコットンで、厳しい日差しや万が一の降雨にも耐えうる仕様となっている。

またポリコットンは、難燃性が高いためタープ近くで焚き火を楽しむこともできる。タープ中央部にはフックリボンを標準装備。蚊帳やランタンを吊り下げたり、荷物の整理に利用したり、自由自在な使い方ができる。

さすらいタープは50cmの長さに収納できる専用キャリーバッグとポール2本、ペグ、ロープが付属。参考価格(税別)は1万8900円。

《纐纈敏也@DAYS》

【注目の記事】[PR]

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. トヨタ『セリカ』復活へ、「現代版GT-FOUR」なるか?…土曜ニュースランキング
  2. 次期『ノート』が日産復活の切り札となる? 2027年登場へ、価格は約30万円上昇か
  3. 【スズキ クロスビー 新型試乗】独特な世界観と走りは、往年のシトロエンを思い起こさせる…中村孝仁
  4. ゼンリン、「都道府県型キーホルダー」全47種を発売…地図ブランドから誕生したカラビナ型アクリル雑貨
  5. ボルボ『XC40』807台をリコール…火災のおそれ
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 警察庁、高齢運転者技能検査を見直しへ 合格者の事故率を追跡調査してみたら…
  2. ボッシュがなぜ「しろくまくん」を買収したのか? “熱とAI”が変える、SDV時代の勝算
  3. 「フィジカルAI展2026」初開催、現在地を知る!…ものづくりワールド
  4. 【日産 リーフ 新型】次世代EVのスタンダードを描いた、“スーパーエアロ”と“スーパーフラッシュ”デザイン
  5. 神奈川個人タクシー、電脳交通のクラウド配車システム「DS」導入…S.RIDEとUberにも対応
ランキングをもっと見る