ドライバー異常対応システムや先進ライトの導入を支援…自動車運送事業者を対象

自動車 社会 行政
ドライバー異常時対応システム
ドライバー異常時対応システム 全 1 枚 拡大写真

国土交通省は、2018年度から自動車運送業者を対象に、ドライバー異常対応システムや先進ライト(自動防眩型前照灯)の導入を支援する。

国土交通省では、先進安全技術を活用して自動車運送事業者の安全性向上を図るため、衝突被害軽減ブレーキや車線逸脱警報装置などの装着を支援している。

《レスポンス編集部》

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. 三菱のスーパーセダン『ランエボ』ついに復活? 400ps超、PHEVの可能性
  2. 人気のコンパクトミニバン、トヨタ『シエンタ』に次期型の情報…土曜ニュースランキング
  3. 英国アストンマーティンとブラフ・シューペリア、初の公道用バイク『AMB 002ロードスター』を発表
  4. 最新安全装備との両立を実現…ダムドが『ジムニーノマド』2型・『ジムニー/シエラ』5型向けカスタムパーツを同時発売
  5. トヨタ『シエンタ』次期型は2027年登場か---新開発1.5Lエンジン搭載
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 居眠り・脇見を監視、「DMS」を義務化…乗用車は2031年から、バス・トラックではすでに普及
  2. ホンダの交換式電池、建設現場で実証…高さ385mの「トーチタワー」
  3. 【全文PDFプレカン】日産自動車 長期ビジョン発表会
  4. 電動車は誰が最後まで面倒を見るのか…KPMGコンサルティング プリンシパル 轟木光 氏[インタビュー]
  5. 生活道路の法定速度が30km/hへ、9月1日から引き下げ---ここまで影響アリ
ランキングをもっと見る