オートバックスのライフスタイルブランド「ジャック&マリー」、リアル店舗を横浜出店へ

自動車 ビジネス 国内マーケット
店舗外観イメージ
店舗外観イメージ 全 3 枚 拡大写真

オートバックスセブンが展開するライフスタイルショップ「ジャック&マリー」は、リアル店舗の第1号店「ジャック&マリー 横浜ベイクォーター」を2018年3月16日、横浜ベイクォータ―(横浜市神奈川区)に出店する。

【画像全3枚】

ジャック&マリーは、西オーストラリアのパースを舞台に、オーストラリア人男性のジャックと、日本人女性のマリーが、こよなく愛する「Cafe×Nature×Car life」をコンセプトとしたライフスタイルブランド。2017年6月にアパレルショップサイト「ZOZOTOWN」にて商品の販売を開始した。

ジャック&マリーのリアル店舗第1号店は、横浜駅東口のショッピングモール「横浜ベイクォーター」へ出店。売場では、クルマでの荷物の整理に適したおしゃれなバッグやコンテナ、車内が楽しくなるアクセサリーやファブリック、アウトドアでカフェやギャザリングを楽しむカトラリー類、メンズ&ウィメンズアパレルなど約2000種の商品を取り揃える。

また出店に先駆け、12月16日から28日まで、渋谷ロフト1F 間坂ステージにて、ポップアップストアを出店する。

《纐纈敏也@DAYS》

【注目の記事】[PR]

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. 空冷ポルシェ911最終型「993」専門リマスター、Gunther Werksが日本上陸…オートダイレクトが独占販売
  2. これが日産『スカイライン』次期型だ! V6ツインターボをハイブリッド化で、最大420馬力
  3. これがレクサス『UX』次期型の顔だ! ハイブリッド継続で2026年内に登場か
  4. 体感温度を約16度下げて熱中症対策、ペルチェ冷却×送風ファン搭載「氷脈ファン」発売
  5. 三菱『パジェロ』7年ぶり復活、2026年秋初公開へ「シリーズ展開」も
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. ホンダ「2026ビジネスアップデート」…次世代HV15車種投入、2029年度営業利益1兆4000億円
  2. 「電気バス」でつながる聖地・高野山、導入の裏にあった合理的な理由
  3. ボルボ・トラック、新パワートレイン発表…EVは航続700km実現
  4. 「ヤンチャEV」「欲しいぃぃ」ホンダの小型EV『スーパーワン』発売にSNS興奮!約340万円の価格に「安すぎる」の声も
  5. アウディA5シリーズにPHEVモデル追加、EV走行最長110kmを実現…1151万円から
ランキングをもっと見る