進化する移動とユーザー体験を議論する…日産×Amanekがウェブセミナーを開催 2月20日

自動車 テクノロジー ネット
イメージ
イメージ 全 5 枚 拡大写真

「コネクテッドカーが創り出す新たな“移動のカタチ”と“ユーザー体験”とは」をテーマに、日産自動車でコネクテッドカーとモビリティサービスの可能性に挑む三浦修一郎氏と、ホンダで日本のテレマティクスをリードし、現在はモビリティ向けデジタルラジオ放送局Amanekチャンネルを運営する今井武氏を講師に迎えたウェブセミナーが2月20日に開催される。

【画像全5枚】

このセミナーでは、ライドシェアやカーシェアリングなど移動のさまざまな形が世界的に広がりをみせる状況で、クルマのコネクティビティをどう活用できるか、また移動にどのような付加価値を与えることができるか、「ユーザー体験」の視点から議論する。

有料登録者向けにオンラインライブ配信されるこのセミナーは、視聴参加者から投稿質問を受付け、ライブアンケートも実施する。また、実施時刻に視聴が難しい場合でも、有料登録をしていれば、後にウェブセミナー録画ビデオが送られるという。

ライブ配信の時刻は、午後5時から1時間半の予定。

《平川 亮》

【注目の記事】[PR]

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. ダイハツ『ロッキー』が3列7人乗りSUVに!?「ロッキースペース」登場の可能性は
  2. メインユニットとなる「モニターレス機」は誰向き?[カー用音響機材・チョイスの極意…メインユニット編]
  3. フォルクスワーゲン12車種、パワーステアリングのアシストが無効化のおそれ…5月掲載のリコール記事まとめ
  4. 日産『スカイライン』次期型、V6ツインターボ搭載で420馬力なるか⁉…今週の土曜ニュースランキング
  5. 高級ミニバンとしての威厳を取り戻すデザインとは?…5月の新型車記事まとめ
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. ホンダ「2026ビジネスアップデート」…次世代HV15車種投入、2029年度営業利益1兆4000億円
  2. 「電気バス」でつながる聖地・高野山、導入の裏にあった合理的な理由
  3. ステランティスと中国リープモーター、戦略的提携を拡大…スペイン工場でEV生産へ
  4. NISMO、豪州に初の海外パフォーマンスセンター設立へ…『スカイラインGT-R』のレストア事業も強化
  5. 「ヤンチャEV」「欲しいぃぃ」ホンダの小型EV『スーパーワン』発売にSNS興奮!約340万円の価格に「安すぎる」の声も
ランキングをもっと見る