2月26日未明-朝に大雪予想、東名 東京IC-沼津ICなどで通行止めのおそれ

自動車 テクノロジー 安全
雪のハイウェイ(イメージ) (c) Getty Images
雪のハイウェイ(イメージ) (c) Getty Images 全 1 枚 拡大写真

NEXCO中日本は、2月26日未明から朝にかけて大雪のため通行止めが予想される道路と区間を告知した。

26日未明から朝にかけて通行止めが予想されるのは、東名高速 東京IC~沼津IC、圏央道 茅ヶ崎JCT~相模原IC、新東名 海老名南JCT~厚木南ICおよび御殿場JCT~長泉沼津IC、新湘南バイパス全線。

NEXCO中日本では、高速道路で1台でも自力走行不能車両が発生すると、長時間の渋滞や通行止めに繋がる可能性があるとし、不要不急の外出は控えるよう呼びかけている。

《纐纈敏也@DAYS》

【注目の記事】[PR]

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. ピックアップトラックの荷台に、積載型キャンピングキャビン「INFINITY 01」発表…Moon Star Export
  2. 日産『プリメーラ』、EVで約20年ぶりに復活…フィリピンモーターショー2026
  3. スズキ、『ジムニー シエラ GOZEL』初公開へ…6月14日「ジムニーサンライト2026」
  4. ダイハツ『ロッキー』が3列7人乗りSUVに!?「ロッキースペース」登場の可能性は
  5. トヨタ『カローラクロス』次期型は「RAV4」似に? 最終デザインはこれだ!
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. ホンダ「2026ビジネスアップデート」…次世代HV15車種投入、2029年度営業利益1兆4000億円
  2. 自動車メーカーの体験拠点、5タイプで整理…都心ショーケースから大型複合まで
  3. ダイフク、520億円の成長投資でマザー工場再開発とドイツ企業買収…2030年に売上高1兆円へ
  4. ボルボカーズ、2028年以降の車両にアプティブのGen 8レーダー採用へ…悪天候や複雑な市街地でも高精度センシング
  5. 中国勢にも対抗する競争力のあるSDV開発に必要なものとは…アステモサイプレモス 木村篤仁氏[インタビュー]
ランキングをもっと見る