「STIの面目躍如!」スバル BRZ STIスポーツ が筑波で見せた驚きの走り【VR試乗】

試乗記 国産車
スバルBRZ STI Sport で筑波サーキットを全開走行
スバルBRZ STI Sport で筑波サーキットを全開走行 全 8 枚 拡大写真

「走りの質感向上!! STIの面目躍如。本来なら標準モデルがこのレベルにあって欲しい。この仕上がりならコストアップ分は、“タダ”みたいなものだ!!」

【画像全8枚】

スバル『BRZ』にSTIのDNAが込められた最上級モデルが「STIスポーツ」だ。その進化はもちろん見た目だけではない。筑波サーキットを知り尽くした男、レーサー桂伸一氏が「これは速いね」と太鼓判を押したその走りを、360度VR動画でご覧あれ。

協力 スバル、筑波サーキット(筑フェス2018)
試乗 桂伸一
撮影・編集 佐藤靖彦


※スマートフォンで視聴する場合はYoutubeアプリでお楽しみください。
■iOS
https://itunes.apple.com/jp/app/youtube-ying-hua-yin-le-to/id544007664?mt=8
■Android
https://play.google.com/store/apps/details?id=com.google.android.youtube&hl=ja

《桂伸一》

【注目の記事】[PR]

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. 空冷ポルシェ911最終型「993」専門リマスター、Gunther Werksが日本上陸…オートダイレクトが独占販売
  2. これが日産『スカイライン』次期型だ! V6ツインターボをハイブリッド化で、最大420馬力
  3. これがレクサス『UX』次期型の顔だ! ハイブリッド継続で2026年内に登場か
  4. 三菱『パジェロ』7年ぶり復活、2026年秋初公開へ「シリーズ展開」も
  5. 体感温度を約16度下げて熱中症対策、ペルチェ冷却×送風ファン搭載「氷脈ファン」発売
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. ホンダ「2026ビジネスアップデート」…次世代HV15車種投入、2029年度営業利益1兆4000億円
  2. 「電気バス」でつながる聖地・高野山、導入の裏にあった合理的な理由
  3. ボルボ・トラック、新パワートレイン発表…EVは航続700km実現
  4. 「ヤンチャEV」「欲しいぃぃ」ホンダの小型EV『スーパーワン』発売にSNS興奮!約340万円の価格に「安すぎる」の声も
  5. アウディA5シリーズにPHEVモデル追加、EV走行最長110kmを実現…1151万円から
ランキングをもっと見る