マツダ ロードスターRF 改良新型…SKYACTIV-G 2.0[詳細画像]

自動車 ニューモデル 新型車
マツダ・ロードスターRF
マツダ・ロードスターRF 全 20 枚 拡大写真

マツダは、リトラクタブルハードトップを装備した小型オープンスポーツカー『ロードスターRF』のガソリンエンジン「SKYACTIV-G 2.0」を改良、6月7日から予約受注を開始し、7月26日に発売する。

【画像全20枚】

同時に改良された、「ロードスター」(ソフトトップ)に搭載する「SKYACTIV-G 1.5」で実現した加速の伸び感を、高トルクエンジンのSKYACTIV-G 2.0でも提供した。そのために、吸気系からシリンダーヘッド、ピストンやコンロッド等の回転系部品、排気系、サイレンサーに至るまで、多くの革新的技術を取り入れ進化させたという。

メーカー希望小売価格(消費税込)は336万9600~381万2400円。

《高木啓》

【注目の記事】[PR]

レスポンス公式TikTok

ピックアップ

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. 高市首相「石油備蓄放出」表明、「3月12日よりガソリン・軽油・灯油大幅値上げ」“予告メール”の現実味[新聞ウォッチ]
  2. 日産の“5速MT搭載”コンパクトセダン『ヴァーサ』に日本のファンも注目!「これにe-POWER積んで」国内導入に期待の声
  3. 音にこだわるなら「DAP」! 利点&不利点、そして使いこなし術を解説[クルマで音楽は何で聴く?]
  4. 洗車のついでが正解だった! フロアマットを洗うだけで車内の快適性が上がる~Weeklyメンテナンス~
  5. レクサスのミニバン『LM』が改良、おもてなし機能と静粛性向上で4月1日発売…1520万円から
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「AIディファインド」の衝撃、日本の自動車産業は新たな波に飲み込まれるのか…アクセンチュア シニア・マネジャー 藤本雄一郎氏[インタビュー]
  2. EV充電インフラ-停滞する世界と“異常値”を示す日本…富士経済 山田賢司氏[インタビュー]
  3. ステランティスの水素事業撤退、シンビオに深刻な影響…フォルヴィアとミシュランが懸念表明
  4. SUBARUの次世代アイサイト、画像認識技術と最新AI技術融合へ…開発にHPEサーバー導入
  5. 「ハンズオフ」は本当に必要なのか? 高速での手離し運転を実現したホンダ『アコード』を試乗して感じた「意識の変化」
ランキングをもっと見る