ポルシェ 930ターボEV仕様、新東名 NEOPASA清水に期間限定で展示 7月1日-8月31日

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ベースとなった1980年式ポルシェ911ターボ
ベースとなった1980年式ポルシェ911ターボ 全 1 枚 拡大写真

輸入車専門の買取サービス「外車王」を展開するカレント自動車は、7月1日から8月31日まで、新東名高速 NEOPASA清水にて、ポルシェを電気自動車化したデモカー「eCurrent 930T-EV」を展示する。

EVデモカーのベースとなったのは、1980年式の「ポルシェ911ターボ」。今回のイベントは、カレント自動車の創業18周年を記念して行うもので、来場したユーザーに輸入車を身近に感じてもらうことが狙い。

イベントでは、ベース車両であるポルシェ911ターボの査定金額を当てたらプレゼントがもらえる、Twitter&Instagramキャンペーンも実施する。

《纐纈敏也@DAYS》

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