鈴鹿8耐 GPスクエア、スズキブースは GSX-R 推し!

モータースポーツ/エンタメ モータースポーツ
鈴鹿8耐
鈴鹿8耐 全 6 枚 拡大写真

7月26日から鈴鹿サーキットで開催中の“コカ・コーラ”鈴鹿8時間耐久ロードレース第41回大会。台風12号の影響により、28日はGPスクエアでのイベント及び出展ブースも中止となった。

【画像全6枚】

明日29日の決勝レース当日は、GPスクエアも再び賑わいを取り戻し、通常営業を予定。その中でも、鮮やかなブルーが存在感を放つSUZUKIブースを紹介したいと思う。

SUZUKIブースのメイン展示は、スズキが誇るスーパースポーツバイク『GSX-R』。そして、スズキの純正オイル『エクスター』の展示コーナーに配置されている、アレックス・リンス モデルのMotoGPマシン「GSX-RR」。GSX-Rには、またがって写真を撮ることも可能となっている。

また、エクスターグッズやウェアの販売も行われているグッズショップでは、ツインリンクもてぎで開催されるMotoGP日本グランプリのスズキ応援席チケットの購入も可能だ。

そしてステージではGSX-Rトークショーやクイズ大会が予定されていて、クイズで勝ち残った人には、ケビン・シュワンツのサイン入りグッズがプレゼントされる。

他にも、スズキラバーコレクションが入手できるガチャガチャ(1回500円)なども用意されていて、遊び心いっぱいのブースだ。

《先川知香》

【注目の記事】[PR]

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. 日産『スカイライン』次期型、V6ツインターボ搭載で420馬力なるか⁉…今週の土曜ニュースランキング
  2. 【ジープ アベンジャー4xeハイブリッド 新型試乗】ゆったりとしたBEVに対し“小気味いい”走りに好感…島崎七生人
  3. これが日産『スカイライン』次期型だ! V6ツインターボをハイブリッド化で、最大420馬力
  4. 『ムーヴ』『タント』をスタイリッシュにローダウン! ブリッツの車高調キット「DAMPER ZZ-R」シリーズがリニューアル
  5. これがレクサス『UX』次期型の顔だ! ハイブリッド継続で2026年内に登場か
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. ホンダ「2026ビジネスアップデート」…次世代HV15車種投入、2029年度営業利益1兆4000億円
  2. 「電気バス」でつながる聖地・高野山、導入の裏にあった合理的な理由
  3. ボルボ・トラック、新パワートレイン発表…EVは航続700km実現
  4. 「ヤンチャEV」「欲しいぃぃ」ホンダの小型EV『スーパーワン』発売にSNS興奮!約340万円の価格に「安すぎる」の声も
  5. アウディA5シリーズにPHEVモデル追加、EV走行最長110kmを実現…1151万円から
ランキングをもっと見る