ナビタイムのトラックカーナビ、三菱ふそうの純正アクセサリーに採用

トラックカーナビ
トラックカーナビ全 1 枚

ナビタイムジャパンは、トラック専用カーナビアプリ「トラックカーナビ」を三菱ふそうトラック・バスの純正アクセサリーとして11月1日より提供を開始した。国内トラックメーカーの純正アクセサリーとして「トラックカーナビ」を提供するのは同社初。

トラックカーナビは、日本初のトラックドライバー個人向けアプリとして、2016年3月より提供開始。高精度な到着予想時刻表示や車高・車幅・大型車規制などを考慮したルート検索、複数の訪問先の最適訪問順の自動計算、大型車が駐車可能な施設検索など、トラックドライバー向けに特化した多くの機能を備える。

今回、トラックカーナビは三菱ふそうの純正アクセサリーに採用。三菱ふそう販売会社および三菱ふそう地域販売部門にて販売開始されることになった。

《纐纈敏也@DAYS》

【注目の記事】[PR]

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. 砂漠の砂でアフリカに道を作る---ホンダ発PathAheadが世界を変える
  2. 『ジムニー』オーナーの琴線に触れる、専用便利グッズのニューカマー、登場![特選カーアクセサリー名鑑]
  3. 「一気に攻めてきたな」「車名が最高」スバルの新型SUV『ゲッタウェイ』発表で、SNSに衝撃走る
  4. なぜ流行る? バブリングの正体とは。音の迫力と触媒リスクを冷静に考える~カスタムHOW TO~
  5. ダイハツ『ムーヴ』など5車種40万5963台リコール …制動距離が長くなるおそれ
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「AIディファインド」の衝撃、日本の自動車産業は新たな波に飲み込まれるのか…アクセンチュア シニア・マネジャー 藤本雄一郎氏[インタビュー]
  2. EV充電インフラ-停滞する世界と“異常値”を示す日本…富士経済 山田賢司氏[インタビュー]
  3. ステランティスの水素事業撤退、シンビオに深刻な影響…フォルヴィアとミシュランが懸念表明
  4. SUBARUの次世代アイサイト、画像認識技術と最新AI技術融合へ…開発にHPEサーバー導入
  5. 「ハンズオフ」は本当に必要なのか? 高速での手離し運転を実現したホンダ『アコード』を試乗して感じた「意識の変化」
ランキングをもっと見る