【輸入車オブザ平成】3位はオペル カリブラ、2位はアウディ TT、1位は…読者アンケート結果

BMW3シリーズ(E46)
BMW3シリーズ(E46)全 16 枚

「平成」も最後の年になりました。『レスポンス』読者の記憶に残る平成の輸入車ははたしてどの車種でしょうか。読者投票で「輸入車オブザ平成」を決めました。「平成にはこんな輸入車があったよねえ」「それな」と盛り上がってください。

【画像全16枚】

読者の思い出、思い入れ、思い込みたっぷりの輸入車は……

1位:BMW3シリーズ(1998年、E46)・得票率:43.8%
2位:アウディTT(1998年、初代)
3位:オペル・カリブラ(1989年)

……となりました。当然のことながら予備投票では票がバラけたのですが、候補を絞った最終投票では『3シリーズ』と『TT』で票を分け合う形となりました。それでも『カリブラ』がここまで残ったのは驚きでした。編集者個人的に、「車のデザインは実物を外で見なきゃわからない」ということを気づかせてくれた、思い出の1台です。

■各社の最終投票結果を公表中■

《高木啓》

【注目の記事】[PR]

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. ホンダ『ステップワゴン』『WR-V』『フリード』をレトロ&ワイルドに変身、ダムドが新カスタムパーツ4点を発売
  2. フィアットの超小型EV『トポリーノ』が米国上陸、最高速30km/hの低速電動車として販売…約230万円
  3. レアアースフリーモーター、ASPINAがナイロン・マグネティクスと供給契約を締結
  4. ゼンリン、「都道府県型キーホルダー」全47種を発売…地図ブランドから誕生したカラビナ型アクリル雑貨
  5. 日産『エルグランド』正式発売、価格は689万7000円…16年ぶり刷新で『アルファード』追撃へ
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 警察庁、高齢運転者技能検査を見直しへ 合格者の事故率を追跡調査してみたら…
  2. 次世代圧電材料向け、「多能性中間膜」の量産化をJSTが支援…Gaianixxが開発
  3. BMW工場にヒューマノイド「Figure 03」導入…フィジカルAIで全身協調制御
  4. 【日産 リーフ 新型】次世代EVのスタンダードを描いた、“スーパーエアロ”と“スーパーフラッシュ”デザイン
  5. 神奈川個人タクシー、電脳交通のクラウド配車システム「DS」導入…S.RIDEとUberにも対応
ランキングをもっと見る