オージーケーカブト、二輪用オープンフェイス「エクシード」にグラフィックモデル追加

オージーケーカブト エクシード・クロー
オージーケーカブト エクシード・クロー全 6 枚

オージーケーカブトは、二輪用オープンフェイスヘルメット「エクシード」にグラフィックモデル「エクシード・クロー」を追加。2月中旬より販売を開始する。

【画像全6枚】

エクシードは、軽量、コンパクトデザインのオープンフェイスモデル。照り返しや日差しが強いシーンで威力を発揮する、専用設計の大型インナーサンシェードを標準装備し、街乗りからロングツーリングまで、幅広い用途に対応する。

今回追加となる「クロー」は、スピード感をイメージした鋭いラインとスタイリッシュな配色により、強い個性を発揮するモーターサイクルのスタイリングにマッチしやすいデザインを採用した。

カラーはフラットブラック、パールホワイトの2色。サイズはXS(54~55cm)、S(55~56cm)、M(57~58cm)、L(59~60cm)、XL(61~62cm未満)の5種。価格は2万8500円(税別)。
バイクやクルマを愛する女性へ Lady Go Moto!(レディゴーモト)

《纐纈敏也@DAYS》

【注目の記事】[PR]

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. トヨタ『スターレット』、27年ぶりの復活! デザインはどうなる?…3月の新型車スクープ記事まとめ
  2. 日産2026年モデル5車種、IIHS安全評価で最高ランク…日本導入予定のムラーノも
  3. 安東弘樹氏が体感!ソフト99「G’ZOX」最上位『ハイモース コート ヴェリス』で体感した“別次元”の艶と撥水PR
  4. プジョー、シトロエン、DS、7車種1万4000台をリコール…3月掲載のリコール記事まとめ
  5. 「普通自動車免許で乗れる」新型ハーレーが日本初公開「二輪免許なくてもハーレーの世界観を」…東京モーターサイクルショー2026
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「AIディファインド」の衝撃、日本の自動車産業は新たな波に飲み込まれるのか…アクセンチュア シニア・マネジャー 藤本雄一郎氏[インタビュー]
  2. EV充電インフラ-停滞する世界と“異常値”を示す日本…富士経済 山田賢司氏[インタビュー]
  3. ステランティスの水素事業撤退、シンビオに深刻な影響…フォルヴィアとミシュランが懸念表明
  4. SUBARUの次世代アイサイト、画像認識技術と最新AI技術融合へ…開発にHPEサーバー導入
  5. 「ハンズオフ」は本当に必要なのか? 高速での手離し運転を実現したホンダ『アコード』を試乗して感じた「意識の変化」
ランキングをもっと見る