鈴鹿10時間耐久レース、5月5日より前売りチケット発売

鈴鹿10時間耐久レース(2018年の様子)
鈴鹿10時間耐久レース(2018年の様子)全 8 枚

モビリティランドは、8月23日から25日に開催する『2019 第48回サマーエンデュランス「BHオークション SMBC 鈴鹿10時間耐久レース」』の前売りチケットを5月5日より発売する。

【画像全8枚】

2年目の開催となる鈴鹿10時間耐久レースは、欧州・日本・アジアなど、世界各国で活躍するGT300・GT3マシンが一堂に会し、スタートから10時間後のチェッカーまで、バトルが繰り広げられるGT世界一決定戦。また、各メーカーが年間チャンピオンを競うIGTC(インターコンチネンタルGTチャレンジ)の一戦となり、アウディ、ベントレー、BMW、メルセデスAMG、ポルシェ、日産、ホンダ、フェラーリがメーカーとしてのシリーズフル参戦を表明しており、バラエティに富んだ車種の参戦が予定されている。

前売りチケット(3日間有効)の価格は、大人5700円(ゆうえんちモートピアパスポート1日券付)、中高生1700円、小学生800円、3歳~未就学児600円など。

《纐纈敏也@DAYS》

【注目の記事】[PR]

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. トヨタ『スターレット』、27年ぶりの復活! デザインはどうなる?…3月の新型車スクープ記事まとめ
  2. 「普通自動車免許で乗れる」新型ハーレーが日本初公開「二輪免許なくてもハーレーの世界観を」…東京モーターサイクルショー2026
  3. プジョー、シトロエン、DS、7車種1万4000台をリコール…3月掲載のリコール記事まとめ
  4. ホンダ・人事情報 2026年4月1日付・6月開催予定定時株主総会日付
  5. 若年層のクルマ離れの本質とは…?親からみても、初めての1台に「KINTO」がおすすめできる理由PR
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「AIディファインド」の衝撃、日本の自動車産業は新たな波に飲み込まれるのか…アクセンチュア シニア・マネジャー 藤本雄一郎氏[インタビュー]
  2. EV充電インフラ-停滞する世界と“異常値”を示す日本…富士経済 山田賢司氏[インタビュー]
  3. ステランティスの水素事業撤退、シンビオに深刻な影響…フォルヴィアとミシュランが懸念表明
  4. SUBARUの次世代アイサイト、画像認識技術と最新AI技術融合へ…開発にHPEサーバー導入
  5. 「ハンズオフ」は本当に必要なのか? 高速での手離し運転を実現したホンダ『アコード』を試乗して感じた「意識の変化」
ランキングをもっと見る