スープラ 新型迫力のドリフト走行…モータースポーツジャパン2019

GR Supra MONSTER Edition
GR Supra MONSTER Edition全 22 枚

東京お台場の特設会場で4月6~7日に開催されるモータースポーツジャパン2019。数多くのモータースポーツマシンが走行イベントを行う中で、トヨタ『GRスープラ』のD1車両がデモランを行った。

【画像全22枚】

F1マシンの展示やSUPER GTマシンの展示やデモ走行、ラリーマシンのドリフトなど、迫力の走行が近くで見られるモータースポーツジャパン。その中で注文を浴びるのがGRスープラで、2020年からSUPER GTでも参戦がアナウンスされており、アメリカのインディカーシリーズに参戦予定のマシンが展示されていたが、いち早くレースシーンに登場したのは、D1グランプリ仕様のGRスープラだ。

先日、東京お台場で行われた、D1グランプリ オールスターシュートアウトでデビューした、GR Supra MONSTER EditionがTGR DRIFT スペシャルランとして、モータースポーツジャパンでもデモランを実施した。ワイドフェンダーに太いタイヤ、そしてドリフト中にはほぼ真横に向くフロントタイヤなどの加工がされている。

7日も14時20分ころから迫力のデモランが行われる予定だ。
トヨタ スープラに関するニュースまとめ一覧

《雪岡直樹》

【注目の記事】[PR]

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. トヨタ『セリカ』ついに復活へ、GRスポーツ戦略は3本柱に?
  2. 【スズキ ジムニーシエラ 新型試乗】ジムニーにACCが搭載される日がくるとは…9年目で進化した5型の走り
  3. レーダー式オービスを全網羅! セルスター、新型取締機対応のセーフティレーダー『AR-126A』発売
  4. 「これは売れる」「めっちゃいい」トヨタ『カローラクロス』60周年記念車がSNSで話題に!
  5. 全取締機に対応! ユピテル、レーザー&レーダー探知機2機種を発売 制限速度表示など新機能も
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 警察庁、高齢運転者技能検査を見直しへ 合格者の事故率を追跡調査してみたら…
  2. 手放し走行で累計2000万km超、BMWの先進運転支援「Highway Assistant」…高速道路で最高130km/hまで手放し走行可能に
  3. 自動車業界の現場が直面しているサイバーセキュリティの課題と実態【自動車セキュリティ解説 第1回】
  4. 神奈川個人タクシー、電脳交通のクラウド配車システム「DS」導入…S.RIDEとUberにも対応
  5. 東京海上日動パートナーズ、全国8エリアの代理店を一社化…7月に新会社「TNP」発足
ランキングをもっと見る