ポルシェジャパン、カイエンターボSEハイブリッド/クーペ の予約受注開始 価格2327万円より

ポルシェ カイエンターボSEハイブリッドクーペ(左)とカイエンターボSEハイブリッド
ポルシェ カイエンターボSEハイブリッドクーペ(左)とカイエンターボSEハイブリッド全 8 枚

ポルシェジャパンは、カイエンシリーズのトップエンドモデル、新型『カイエンターボSEハイブリッド』と新型『カイエンターボSEハイブリッドクーペ』の予約受注を9月13日より開始した。

【画像全8枚】

カイエンターボSEハイブリッドは、最高出力550psを発生する4.0リットルV型8気筒ガソリンターボエンジンと、同136psを発生する電気モーターを組み合わせたプラグインハイブリッドモデル。8速ティプトロニックSとの組み合わせで、0-100km/h加速3.8秒、最高時速295kmという卓越したパフォーマンスを発揮する。

価格はカイエンターボSEハイブリッドが2327万円、カイエンターボSEハイブリッドクーペが2376万円。国内発売日については後日発表となる。
[PR]いまや自動車には必須の装備となっているドライブレコーダーだが、その記憶媒体のSDカードは、他の電子機器と比べて過酷な環境…

《纐纈敏也@DAYS》

【注目の記事】[PR]

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. 「一気に攻めてきたな」「車名が最高」スバルの新型SUV『ゲッタウェイ』発表で、SNSに衝撃走る
  2. 日産キックス e-POWER 改良新型、表情を大胆チェンジ---バンコクモーターショー2026
  3. GR GT3、ハッピーセット「トミカ」に登場 4月10日から
  4. 常識を打ち破るワークマン、進化した「冷暖房服」のコスパに注目!…東京モーターサイクルショー2026
  5. 砂漠の砂でアフリカに道を作る---ホンダ発PathAheadが世界を変える
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「AIディファインド」の衝撃、日本の自動車産業は新たな波に飲み込まれるのか…アクセンチュア シニア・マネジャー 藤本雄一郎氏[インタビュー]
  2. EV充電インフラ-停滞する世界と“異常値”を示す日本…富士経済 山田賢司氏[インタビュー]
  3. ステランティスの水素事業撤退、シンビオに深刻な影響…フォルヴィアとミシュランが懸念表明
  4. SUBARUの次世代アイサイト、画像認識技術と最新AI技術融合へ…開発にHPEサーバー導入
  5. 「ハンズオフ」は本当に必要なのか? 高速での手離し運転を実現したホンダ『アコード』を試乗して感じた「意識の変化」
ランキングをもっと見る