SHOEI Z-7、 斬新かつカラフルなグラフィックモデル「ZORK」を設定

SHOEI Z-7 ZORK(ゾーク)
SHOEI Z-7 ZORK(ゾーク)全 3 枚

SHOEIは、スポーツフルフェイス「Z-7」に、グラフィックモデル「ZORK(ゾーク)」を設定。2020年2月より販売を開始する。

【画像全3枚】

Z-7は、軽量かつコンパクトフォルムのフルフェイスモデル。躍動感あふれるエアロフォルムや高効率なベンチレーションシステム、快適なかぶり心地で多くの支持を集めている。

「ZORK(ゾーク)」は、鮮やかな5本のカラーラインが印象的なグラフィックモデル。前頭部の「SHOEI」ロゴはピンク色、サイドからリアにかけてはネオンサイン風のロゴを配するなど、斬新なデザインを採用する。

JIS規格。サイズはXS(53cm)、S(55cm)、M(57cm)、L(59cm)、XL(61cm)、XXL(63cm)の6サイズ。価格(税別)は5万3000円(2020年4月末までの受注限定)。

《纐纈敏也@DAYS》

【注目の記事】[PR]

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. 日産『テラノ』復活、PHEVの本格SUV誕生へ!…次期パジェロと兄弟車か?
  2. 「まさか令和に…」日産のSUV『テラノ』がPHEVで復活! SNSでは「マジでかっこいい」と話題に
  3. トヨタ『カローラスポーツ』、日本にない2.0リットルエンジン搭載…米国2027年型
  4. 『セリカ』が復活、トヨタGRに大きな動きが!…7月のスクープ記事ベスト5
  5. 東レ、リチウムイオン電池の負極集電体用フィルムを世界初開発…EV航続を最大10%延伸
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 3000アンペアの急速充電に世界初成功、電動トラックの未来を切り開く…MAN
  2. 中国サプライヤーが日本市場へ本格攻勢、“長期戦略”と“チャイナスピード”両立する「DESAY SV」次の一手とは
  3. 機械式駐車場の最適化コンサル、マンション管理組合向けに新サービス開始…さくら事務所
  4. 大和ハウスベンチャーズ、自動運転幹線輸送のT2に出資…レベル4実現へ
  5. 【バッテリー リスキリング講座】車載用全固体電池の開発状況と今後の展望
ランキングをもっと見る