【BMW 2シリーズ グランクーペ】パックマンがコラボ「ジョウシキなんて、ひっくり返せ」

BMW 2シリーズ・グランクーペが「パックマン」とコラボ
BMW 2シリーズ・グランクーペが「パックマン」とコラボ全 9 枚

ビー・エム・ダブリュー(BMWジャパン)は、世界的に人気のビデオゲーム「PAC-MAN」(パックマン)とコラボした新型『2シリーズ・グランクーペ』のマーケティングコミュニケーション「Game Changer.ジョウシキなんて、ひっくり返せ。」を3月14日より開始する。

【画像全9枚】

コンパクトセグメントでは、BMW初の4ドアクーペとなる新型2シリーズ グランクーペは、常識にとらわれず自分のスタイルを貫いて生きるドライバーにぴったりのクルマ。さまざまな「縛り」を食べつくしてくれるパックマンとのコラボにより、「常識や固定概念から解き放たれて自由に生きよう」というメッセージを発信する。

BMWでは、今回のコラボを基にしたTVCMおよびウェブムービーを3月下旬より全国にて放映開始する予定。また、日本だけでなく、世界中の人々が知るポップアイコンであるパックマンにとって、2020年は生誕40周年という記念すべき年。パックマンの様々な記念イベントへBMWも参加する予定だ。

《纐纈敏也@DAYS》

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. トヨタ『ハリアー』次期型はプレミアムSUVに進化!? RAV4、クラウンとの差別化どうなる?
  2. 『シビック』『シビックタイプR』用、GReddyステアリング2モデル発売へ オールレザー&カーボン仕様
  3. 【トヨタ RAV4 新型試乗】約270kmのドライブで気になったのは「わずか1点のみ」だった
  4. 次期スズキ『ソリオ』は“走り”で逆襲! 新世代HEV採用で2027年以降登場か?
  5. “王者”トヨタの次の一手、『ヤリス』次期型は2027年登場か
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 自動運転開発の分野で高まるNVIDIAとAWSの存在感、日本メーカーは中国のスピード感に対抗できるのか【AWS オートモーティブ AI イノベーション フォーラム】
  2. KYB、パワースポーツ車両向けEPSを米ポラリス社のオフロードビークルに展開
  3. 電動車は誰が最後まで面倒を見るのか…KPMGコンサルティング プリンシパル 轟木光 氏[インタビュー]
  4. ブリヂストンとNXタイロジスティクス、使用済みタイヤの資源循環などで覚書締結
  5. 「発想が素晴らしい」ヤマハが開発した保育現場向け「電動アシストお散歩カー」が話題に、「補助金回して」の声も
ランキングをもっと見る