MZレーシング、マツダ100周年記念オリジナルグッズ発売

マツダ100周年記念オリジナルプロダクト
マツダ100周年記念オリジナルプロダクト全 8 枚

MZレーシングは、マツダ100周年を記念した各種オリジナル商品を同社ウェブストアなどを通じて発売する。

【画像全8枚】

MZレーシングはマツダ車のモータースポーツ活動を応援し、世界中から集まるレースレポートやクルマ情報を発信するサイト。また、MZレーシングウェブストアでは、ロードスターやロータリーエンジン関連のオリジナルグッズやカーライフをサポートするプロダクトを販売している。

今回発売する商品は、車載カップホルダーにもぴったりな保温機能付きカフェタンブラー(3300円)、クリーンミラー処理を施したステンレス製ロックタンブラー(4730円)、エコバッグとして活用できるキャンバス製トートバック(3300円)、伸縮ケーブル内蔵のリールキーホルダー(990円)、思い出写真やメモなどを貼り付けられるコルクボード(A3:2750円/A2:3850円)の5種類。それぞれマツダから正式なロゴ使用許諾およびデザイン監修を受けて開発。多くのマツダファン、マツダ車オーナーが楽しめるクオリティとなっている。

またMZレーシングでは今後、ウェア類やiPhoneカバーなどの追加設定も予定。これらに加え、ロードスタークラブオブジャパン(RCOJ)製マツダ100周年ロゴキャップ(3520円)、切り文字ステッカー(550円)もウェブストアにて購入できる。

《纐纈敏也@DAYS》

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. 三菱『パジェロ』新型、間もなくデビュー…最終ティザー映像を公開
  2. トヨタ『プリウス』の車名が消える? “ハイブリッドの象徴”が迎えた転換期
  3. トヨタ『プロボックス』25年目にフルモデルチェンジか…8月のスクープ記事ベスト5
  4. レクサス『NX』改良でデザイン刷新! 新世代ハイブリッド搭載で走行性能もアップ 2026年末以降発売
  5. 生活道路30km/h施行、どう見分ける? 6割が「わからない」…東京海上ダイレクト調査
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 居眠り・脇見を監視、「DMS」を義務化…乗用車は2031年から、バス・トラックではすでに普及
  2. 自動運転開発の分野で高まるNVIDIAとAWSの存在感、日本メーカーは中国のスピード感に対抗できるのか【AWS オートモーティブ AI イノベーション フォーラム】
  3. ホンダの交換式電池、建設現場で実証…高さ385mの「トーチタワー」
  4. 電動車は誰が最後まで面倒を見るのか…KPMGコンサルティング プリンシパル 轟木光 氏[インタビュー]
  5. BYD12万人の技術力と日本市場への本気度、補助金逆風下「ラッコ」の戦略とは…BYD Auto Japan 東福寺厚樹 代表取締役社長[インタビュー]
ランキングをもっと見る