ファン必携、歴代スカイライン湯呑み&フェアレディZ一合枡発売

歴代スカイライン湯呑み(左)とフェアレディZ一合枡
歴代スカイライン湯呑み(左)とフェアレディZ一合枡全 10 枚

ワキプリントピアは、日産自動車監修によるライセンス商品として、歴代スカイライン13車種をデザインした寿司湯呑みと、フェアレディZ(S30型)のロゴを刻印した一合枡を発売致した。

【画像全10枚】

歴代スカイライン湯呑みは、初代スカイラインからV37スカイラインまで、歴代スカイラインのシルエットをデザイン。車好きな人の日常アイテムや、スカイラインオーナーへのプレゼントに最適な商品だ。

サイズは約Φ71×高さ101mm。価格(税別)は1300円。

フェアレディZ一合枡は、50年を超える歴史を持つ名車「フェアレディZ(S30型)」のロゴを焼印で表現した。古くから計量器具として使用され、時には縁起物としても用いられていきた「枡」。新商品は縁起物としての「枡」に焦点をあて、名車を取り巻く環境が益々盛り上がることを祈念したものだ。

サイズは縦83×横83×高さ57mmでヒノキ製。価格(税別)は800円。

《纐纈敏也@DAYS》

【注目の記事】[PR]

レスポンス公式TikTok

ピックアップ

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. 上信越道、佐久IC~碓氷軽井沢IC間で終日車線規制…3月2日から
  2. トヨタ『ヤリス』に6速MTを新設定、新色は「マスタード」…3月2日発売
  3. 「こんなマイナーチェンジあり?」BYDの小型SUV『ATTO 3 EVO』の進化にSNS驚愕
  4. 「市場に敵はいない」メルセデスAMG初のSUV、2026年夏デビューへ
  5. ホンダ、V3エンジン車『V3R 900』や話題の新型『CB1000GT』など国内初公開、3大モーターサイクルショー出展概要を発表
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「AIディファインド」の衝撃、日本の自動車産業は新たな波に飲み込まれるのか…アクセンチュア シニア・マネジャー 藤本雄一郎氏[インタビュー]
  2. EV充電インフラ-停滞する世界と“異常値”を示す日本…富士経済 山田賢司氏[インタビュー]
  3. ステランティスの水素事業撤退、シンビオに深刻な影響…フォルヴィアとミシュランが懸念表明
  4. SUBARUの次世代アイサイト、画像認識技術と最新AI技術融合へ…開発にHPEサーバー導入
  5. 「ハンズオフ」は本当に必要なのか? 高速での手離し運転を実現したホンダ『アコード』を試乗して感じた「意識の変化」
ランキングをもっと見る