キャンピングカー販売で介助犬育成を支援 レクビィ

レクビィ、キャンピングカー販売で介助犬育成を支援
レクビィ、キャンピングカー販売で介助犬育成を支援全 6 枚

キャンピングカーの製造販売を行っているレクビィは、日本介助犬協会法人会員に登録し、自社販売のキャンピングカーとマーチャンダイズ用品の売上の一部を寄付すると発表した。

【画像全6枚】

同社のキャンピングカーは、車両レイアウトや独自の機構から愛犬家のユーザーが多く、キャンピングカービルダーとして相応しい社会貢献活動として、障害のある方の暮らしや心を支える介助犬育成を支援することにしたという。

また、今後も「介助犬」という言葉や育成活動を知らない人に対し、啓蒙活動を続けていくとしている。

レクビィ、キャンピングカー販売で介助犬育成を支援

《鈴木まゆこ》

【注目の記事】[PR]

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. ダイハツ『ラガー』30年ぶり復活か?…土曜ニュースランキング
  2. 雨の季節、濡れた傘をすっきり収納! 車内快適「傘入れ」[特選カーアクセサリー名鑑]
  3. カーオーディオ用DSPコントローラー機能搭載USBプレーヤー「DSD-Z100」発売 イース・コーポレーション
  4. トヨタ自動車、正社員の平均年収初の「1000万円超え」[新聞ウォッチ]
  5. スズキ『ジムニー』もついに電動化!? 次期型のデザインを大胆予想!
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. シトロエン『C3』新型にEV「e-C3」、航続388km…399万9000円から
  2. 「もはや地図事業だけではないHERE」…人とくるまのテクノロジー展2026初出展の背景を枝代表に訊ねる
  3. セキュア開発における脅威分析【自動車セキュリティ解説 第2回】
  4. 英Parkopedia、新APIでEVの「充電不安」解消へ…公共充電器の最大43%が実質利用不可という業界課題に対応
  5. 6/23申込締切 次のステップを模索する中国自動車メーカーの戦略を俯瞰する
ランキングをもっと見る