GRヤリス用GRスポーツサイドバイザー発売、走行安定性やステアリング応答性向上

GRヤリス用GRスポーツサイドバイザー
GRヤリス用GRスポーツサイドバイザー全 3 枚

トヨタカスタマイジング&ディベロップメントは、「GRスポーツサイドバイザー」にGRヤリス用を追加し、7月8日より販売を開始した。

【画像全3枚】

GRヤリス用GRスポーツサイドバイザーは、操縦安定性の向上という特長をもつサイドバイザー。空気の流れを導き、車両後方へスムーズに整流する空力デザインに加え、サイドバイザー外側に配置された小さなエアロスタビライジングフィンが、ピラー付近を流れる流速の高い風に作用し、後方に整った縦渦を発生。車両のふらつきを抑えることで、走行安定性やステアリング応答性の向上に寄与している。

価格は2万2000円。

《纐纈敏也@DAYS》

【注目の記事】[PR]

レスポンス公式TikTok

ピックアップ

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. 三菱自動車、新型SUVを予告…『パジェロ』後継の可能性も
  2. 自転車の指導取締り、重点的に行なう場所と時間帯はわかっている…2026年4月から青切符導入
  3. トヨタ『ハリアー』6年ぶりのフルモデルチェンジへ...ワイド&ローのフォルムに注目だ!
  4. 自転車違反に青切符、2026年4月から…どうなるの?
  5. 2026年注目の新型車:『ハリアー』&『ラガー』…2025年のスクープ記事ベスト5
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「AIディファインド」の衝撃、日本の自動車産業は新たな波に飲み込まれるのか…アクセンチュア シニア・マネジャー 藤本雄一郎氏[インタビュー]
  2. EV充電インフラ-停滞する世界と“異常値”を示す日本…富士経済 山田賢司氏[インタビュー]
  3. ステランティスの水素事業撤退、シンビオに深刻な影響…フォルヴィアとミシュランが懸念表明
  4. SUBARUの次世代アイサイト、画像認識技術と最新AI技術融合へ…開発にHPEサーバー導入
  5. 「ハンズオフ」は本当に必要なのか? 高速での手離し運転を実現したホンダ『アコード』を試乗して感じた「意識の変化」
ランキングをもっと見る