アルミホイールみたいなホースリール登場、ガレージをスタイリッシュに

ホースリール COSMO-2B-S
ホースリール COSMO-2B-S全 8 枚

ガーデニング資材販売のツールボックスは、クルマのアルミホイールをイメージした新デザインのホースリール「COSMO-2B-S」を12月20日から発売する。

【画像全8枚】

ツールボックスは、28種類のパネルパターンと4色の本体カラーを組み合わせたオリジナルデザインのアルミホースリールを展開してきた。その中の人気商品の一つが、アルミホイールからインスパイアされた円形ディスクを採用する「COSMO-2B」。今回、このモデルをよりアルミホイールのイメージに近づけて欲しいという要望を受け、新製品「COSMO-2B-S」を開発した。

新製品は、2面に取り付けられたブラックステンレスのパネルに片面につき2つのステンレスヘアライン仕上げのパーツを追加。よりメリハリの利いた、アルミホイールを想起させるデザインが完成。クルマの横においても絵になる、ガレージでより雰囲気を盛り上げるホースリールとなっている。

サイズは縦410×横340×奥行400mm。重量は7.5kg。価格は4万0700円。

《纐纈敏也@DAYS》

【注目の記事】[PR]

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. ホンダ、次世代HV車2車種を世界初公開 2029年度までに15モデル投入へ
  2. ホンダ『N-VAN』ベース、軽キャンピングカー「Livin’GLIDE」発表…広いラゲッジと多彩レイアウト
  3. 8年ぶり「S」復活! 驚異の850馬力超え…アストンマーティンのフラッグシップ『ヴァンキッシュ』
  4. トヨタ、最小のランドクルーザー「FJ」発表…2.7Lガソリン搭載で450万100円
  5. 新生ジャガー、新型4ドアGTの車名を「Type 01」と発表…3モーターで1000馬力超え
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「AIディファインド」の衝撃、日本の自動車産業は新たな波に飲み込まれるのか…アクセンチュア シニア・マネジャー 藤本雄一郎氏[インタビュー]
  2. EV充電インフラ-停滞する世界と“異常値”を示す日本…富士経済 山田賢司氏[インタビュー]
  3. ステランティスの水素事業撤退、シンビオに深刻な影響…フォルヴィアとミシュランが懸念表明
  4. SUBARUの次世代アイサイト、画像認識技術と最新AI技術融合へ…開発にHPEサーバー導入
  5. 「ハンズオフ」は本当に必要なのか? 高速での手離し運転を実現したホンダ『アコード』を試乗して感じた「意識の変化」
ランキングをもっと見る