トヨタ ノア&ヴォクシー 新型、ティザーページが開設 デビューは2022年1月

トヨタ・ノア現行
トヨタ・ノア現行全 2 枚

トヨタ自動車がミニバン『ノア』と『ヴォクシー』をまもなくモデルチェンジ予定だ。公式サイト内にティザーページが開設され、ノア、ヴォクシー、それぞれのヘッドライトまわりの画像が掲載されている。「COMING SOON...」、デビュー時期は2022年1月とアナウンスされた。

【画像全2枚】

2021年1~9月の販売台数はヴォクシーが3万1065台、ノアが2万0578台となっている。販売チャネルの統合に伴い、兄弟車の統合も噂されていたが、次世代もノアとヴォクシーの2車名が存続するようだ。

トヨタ・ヴォクシー現行トヨタ・ヴォクシー現行

★レスポンス読者アンケート!! 今、そして今後、自動車の電動化が進んでいきます。読者のみなさまのEV・PHEVへの興味関心について教えてください。

《高木啓》

【注目の記事】[PR]

レスポンス公式TikTok

ピックアップ

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. スバル『アウトバック』新型、最新アイサイトに高精度地図データ搭載…ダイナミックマップが開発
  2. ロータスの名車『エスプリ』再来、フルカーボンボディに格納式ヘッドライト…アンコール『シリーズ1』発表
  3. 高級ゴルフカート「ロイヤルコーチ」登場、接待やデートにも対応する快適装備
  4. 国内のすべての取締機にこの1台で対応、ブリッツが新型レーザー&レーダー探知機「TL316RW」を発売
  5. SUVの完成形はこの1台!日産『エクストレイル AUTECH SPORTS SPEC』の見た目も走りもクラス超えの上質さに驚くPR
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「AIディファインド」の衝撃、日本の自動車産業は新たな波に飲み込まれるのか…アクセンチュア シニア・マネジャー 藤本雄一郎氏[インタビュー]
  2. EV充電インフラ-停滞する世界と“異常値”を示す日本…富士経済 山田賢司氏[インタビュー]
  3. ステランティスの水素事業撤退、シンビオに深刻な影響…フォルヴィアとミシュランが懸念表明
  4. SUBARUの次世代アイサイト、画像認識技術と最新AI技術融合へ…開発にHPEサーバー導入
  5. 「ハンズオフ」は本当に必要なのか? 高速での手離し運転を実現したホンダ『アコード』を試乗して感じた「意識の変化」
ランキングをもっと見る