トヨタ プロボックス、ハイブリッド車に価格を抑えた新グレード設定 179万円

トヨタ プロボックス GX
トヨタ プロボックス GX全 4 枚

トヨタ自動車は、商用バン『プロボックス』を一部改良するとともに、ハイブリッド車に価格を抑えた新グレード「GX」を設定し、2022年1月6日より発売する。

【画像全4枚】

今回の一部改良ではアクセサリーコンセント(AC100V・100W)を標準装備(GX除く)とした。価格は149万1000円から201万4000円。

ハイブリッド車の新グレード「GX」は、パワーウインドウ(運転席・助手席)、電動格納式リモコンドアミラー、UVカット機能付プライバシーガラス(リヤドア・リヤクォーター・バックドア)など装備を厳選。179万円と価格を抑えた。

《纐纈敏也@DAYS》

【注目の記事】[PR]

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. スバル『WRX STI』新型は6気筒ボクサーのハッチバックに!?「タイプR」とガチンコ対決へ
  2. 【マツダ CX-5 新型】なぜフェンダーが角張った? 空間拡大と美しさを両立させた“魔法の1本線”…デザイナーが明かす開発秘話
  3. ヤンマー、大規模農地向けトラクター「YT4S/5Sシリーズ」6月発売…自動操舵は誤差3cm以内
  4. マツダ『CX-5』9年ぶりの新型発売…サイズ拡大で快適性向上、初のグーグル搭載も 価格は330万円から
  5. 背伸びではなく、賢い選択へ。はじめてのマセラティに「グレカーレ グランルッソ」という答えPR
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「AIディファインド」の衝撃、日本の自動車産業は新たな波に飲み込まれるのか…アクセンチュア シニア・マネジャー 藤本雄一郎氏[インタビュー]
  2. EV充電インフラ-停滞する世界と“異常値”を示す日本…富士経済 山田賢司氏[インタビュー]
  3. ステランティスの水素事業撤退、シンビオに深刻な影響…フォルヴィアとミシュランが懸念表明
  4. SUBARUの次世代アイサイト、画像認識技術と最新AI技術融合へ…開発にHPEサーバー導入
  5. 「ハンズオフ」は本当に必要なのか? 高速での手離し運転を実現したホンダ『アコード』を試乗して感じた「意識の変化」
ランキングをもっと見る