トリシティを“擬トラ化”、ヤマハのあみぐるみ&羊毛フェルト最新作は『トラシティ125』

あみぐるみ(左)と羊毛フェルト(右)のトラシティ125
あみぐるみ(左)と羊毛フェルト(右)のトラシティ125全 13 枚

「あみぐるみ」と「羊毛フェルト」で自社製品を再現した作品を続々発表しているヤマハ発動機。その最新作は、ヤマハの前2輪スクーター『トリシティ125』をモチーフに“擬トラ化”した『トラシティ125』だ。両前足にタイヤがくっついたかわいらしい姿でアレンジされている。

【画像全13枚】

キャラシリーズ作品としては、前2輪バイク『ナイケン』をモチーフとした『ニャイケン』(猫タイプ)、『ナイ犬』(犬タイプ)を発表していた。今回のトラシティ125は第三弾。2022年の干支だけにご利益がありそう。手先が器用なヤマハファンは挑戦してみてはいかがだろうか。

ヤマハの企業サイトでは、あみぐるみ、羊毛フェルトそれぞれのレシピを公開。作り方のポイントを動画でも紹介している。また公式SNSギャラリーでは作品投稿も受け付けている。

《レスポンス編集部》

【注目の記事】[PR]

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. 日産『リーフ』に不具合、火災のおそれ…4月掲載のリコール記事まとめ
  2. レクサス初、EVで3列シートのSUV『TZ』世界初公開…今冬日本でも発売へ
  3. アクラポビッチ、JMCA認証マフラー3モデル発売…カワサキ『Z900RS』ほかヤマハ5車種に対応
  4. マヒンドラ、新型SUV「Thar ROXX」発表…インド初のオフロード攻略システム搭載
  5. スズキ『エブリイバン』にぴったり! 専用「LEDコンソールボックス」発売
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「AIディファインド」の衝撃、日本の自動車産業は新たな波に飲み込まれるのか…アクセンチュア シニア・マネジャー 藤本雄一郎氏[インタビュー]
  2. EV充電インフラ-停滞する世界と“異常値”を示す日本…富士経済 山田賢司氏[インタビュー]
  3. ステランティスの水素事業撤退、シンビオに深刻な影響…フォルヴィアとミシュランが懸念表明
  4. SUBARUの次世代アイサイト、画像認識技術と最新AI技術融合へ…開発にHPEサーバー導入
  5. 「ハンズオフ」は本当に必要なのか? 高速での手離し運転を実現したホンダ『アコード』を試乗して感じた「意識の変化」
ランキングをもっと見る