おしゃれな『丸目デリカ D:5』、コワモテがイメチェン 4月1日発売

丸目デリカ D:5 キャンプボックス01
丸目デリカ D:5 キャンプボックス01全 3 枚

クラウドエイト(大阪府羽曳野市)は、昨年発表した『丸目プロボックス』に続く丸目カスタムカー第2弾、『丸目デリカ D:5 キャンプボックス01』を4月1日より発売する。

【画像全3枚】

丸目デリカ D:5 キャンプボックス01は、新型デリカのイカツイ攻撃的な印象から、どこか懐かしささえ感じさせる古き良き時代のオシャレなデリカに仕上げた。国産ガラスレンズのヘッドライトを採用。車検はもちろん黄ばみの心配も無し。

丸目プロボックスが1人から4人+荷物までのキャパシティだったのに対し、丸目デリカ D:5は最大8人+荷物までカバー。2世帯で1台という経済的な使い方も可能だ、

基本カスタムはオリジナル丸目キット、オリジナル1インチリフトアップスプリング、ホイール・ホワイトレタータイヤで構成。追加カスタムとしてオールペン(色の塗り替え)、ルーフラックなども用意する。

販売価格は未定。デリカオーナー向けに丸目キットのみの販売も開始する予定だ。

《纐纈敏也@DAYS》

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. アルファロメオ、観音開きドアのクーペ『クオーレロッソ』を世界初公開…パリモーターショー2026
  2. ホンダ『ヴェゼル』次期型、2028年登場か!? 次世代ハイブリッド搭載へ
  3. 【アウディ A6アバント 新型試乗】今の時代に貴重な、エレガントかつフォーマルユースにも応えるワゴンだ
  4. マツダ『CX-60』大規模刷新へ、内外装からエンジンまで…ラージ商品群4車種をテコ入れ
  5. 新型トヨタ『セリカ』、2.0ターボ+4WDで復活か…全貌に近づく
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. EU「欧州製EV」優遇へ、産業加速法を審議---売れるEVと売れないEV
  2. EV・欧州減速=日本が正しかった、では見えてこない欧州市場と中国の戦略[インタビュー]
  3. 【セミナー見逃し配信】※プレミアム・法人会員限定 欧州自動車産業の次の一手、欧州の現場で何が起きているのか~EV減速局面・SDV/AIへの移行・中国勢の浸透~
  4. NITTANのエンジンバルブ技術、インドで実証へ…経産省グローバルサウス事業に採択
  5. CASE革命と電動化、次世代の自動車部品
ランキングをもっと見る