沖縄C.R.C.がリニューアル、1200万円超の新型キャンピングカー2台を導入

トヨタ カムロード レガードネオプラス
トヨタ カムロード レガードネオプラス全 24 枚

キャンピングカー株式会社が運営するジャパンキャンピングカーレンタルセンター(ジャパン C.R.C.)はつきしろ交通と提携し、「沖縄キャンピングカーレンタルセンター(沖縄C.R.C.)を3月3日にリニューアルオープンした。

【画像全24枚】

今回のリニューアルに伴い、沖縄C.R.C.は1200万円超のラグジュアリーな新型キャンピングカー「トヨタ カムロード レガードネオプラス」2台を導入。300Wのリチウムイオンサブバッテリー/インバーターと家庭用ルームエアコンを搭載し、沖縄でも年間を通じて快適に利用できる。外部コンセントからの充電も可能で、オートキャンプ場やRVパークで長期滞在も可能。そのほか、電子レンジ、冷蔵庫、カセットコンロ、トイレ、シャワー等も完備する。

乗車定員および就寝定員ともに6人で料金は平日2万3100円より。ゲージに入れることでペットも同乗可能。

《纐纈敏也@DAYS》

【注目の記事】[PR]

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. ダイハツ『ロッキー』が3列7人乗りSUVに!?「ロッキースペース」登場の可能性は
  2. トヨタ『カローラクロス』次期型は「RAV4」似に? 最終デザインはこれだ!
  3. 【マツダ CX-5 新型】Aピラー9mm、ドア音、ワイパー制御…開発主査が明かした「地味スゴ」な進化とは
  4. ヤマハとホンダの『ゆるキャン△』っぽいやり取りにSNSほっこり…5月のモーターサイクル記事まとめ
  5. プジョーやフィアットなど、60車種以上の新型車を投入へ…ステランティスが5カ年戦略「FaSTLAne 2030」発表
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. ホンダ「2026ビジネスアップデート」…次世代HV15車種投入、2029年度営業利益1兆4000億円
  2. 「電気バス」でつながる聖地・高野山、導入の裏にあった合理的な理由
  3. ジェイテクト、ステア・バイ・ワイヤ拡販で第3期中計へ
  4. 中国Desay SV、業界初AIプラットフォーム「EA01U」を日本初公開…人とくるまのテクノロジー展 2026
  5. 中国勢にも対抗する競争力のあるSDV開発に必要なものとは…アステモサイプレモス 木村篤仁氏[インタビュー]
ランキングをもっと見る